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	<title>Minor Trend ブログ &#187; camera</title>
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	<description>&#34;マイナートレンド&#34;は、主流ではなくても気になる事物を紹介していきます</description>
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		<title>続報　ディズニーランドで撮影した写真はネットで公開しちゃダメ？　いいえそんなこともありません。</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/764</link>
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		<pubDate>Thu, 30 May 2013 06:50:36 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>

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		<description><![CDATA[さっすが、東京ディズニーリゾート！「公衆送信」一切ダメということではない、というカタチにQ&#038;Aを変更してきました！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>さっすが、東京ディズニーリゾート。</p>
<p><a title="前回記事" href="http://minor-trend.jp/archives/758" target="_blank">前回の「ディズニーランドで撮影した写真はネットで公開しちゃダメ？」</a>に記載した<span style="color: #ff0000;">「次の行為は固くお断りします」</span>の内容を改訂して来ました！</p>
<p>前回話題にした</p>
<h2>「公衆送信または商業目的の撮影等」</h2>
<p>とあったところですが、さっそく、この２つを切り分け、</p>
<h2>「商業目的の撮影等」</h2>
<h2>「他のお客様等のご迷惑となる撮影および公衆送信　」</h2>
<p>としてきました。</p>
<p>とにかく「公衆送信」がだめ！ということではなく、頭に「他のお客様等のご迷惑となる」が条件として加わりましたね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これで（周囲に迷惑を与える可能性のある撮影手段をとりさえしなければ）個人の写真撮影好きが、安心して東京ディズニーリゾートの素晴らしさを写真で表現・公開することができそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、東京ディズニーリゾートに対して不利益を生じさせる、あるいは商品価値を傷つけるようなような写真や、他の第三者に迷惑をかける撮影による写真、あるいは第三者を故意に写しこみそれが当該者に対して明らかに迷惑を与えることが想定されるような写真の公表などは慎むべきですが、常識的な範疇にある限りは、撮影＆公衆送信もできそうです。</p>
<p>今回の素早い対応には、<span style="color: #ff0000;">さっすが、東京ディズニーリゾート！</span>と言わざるを得ませんね。</p>
<p>================<br />
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		<title>ディズニーランドで撮影した写真はネットで公開しちゃダメ？</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/758</link>
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		<pubDate>Wed, 29 May 2013 15:01:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>

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		<description><![CDATA[ついつい写真撮影好きとしては、東京ディズニーリゾート自体を素晴らしく撮影したいと思ってしまうもの。でもその撮影を公開するのは基本的にNG。公衆送信はダメだという表明があります。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>東京ディズニーランドや東京ディズニーシーでの撮影について、「三脚等の撮影補助機材」は「持ち込みをご遠慮ください」とされているのは、皆さんご存知だと思います。</p>
<p>東京ディズニーリゾートWEBサイト「Q&amp;A（パークについて）」より</p>
<p>また、事前に申請し許可を受けない限り、商用利用を目的とした撮影はダメだということもご存知でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>皆さんは、三脚を使わず、気軽にスナップしていることと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、それでは、</p>
<p>東京ディズニーリゾートのWEBサイト「Q&amp;A（パークについて）」内の<a title="東京ディズニーランド／東京ディズニーシーからのお願い" href="http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdr/faq/park.html#q14" target="_blank">「東京ディズニーランド/東京ディズニーシーからのお願い」</a>として掲載されている「皆様に楽しく安全におすごしいただくために」<span style="color: #ff0000;">「次の行為は固くお断りします」</span>とされた中を見てみましょう。</p>
<p>そこには、「危険物の持ち込み」などなどそりゃごもっともな項目ばかり並んでいるわけですが、その中に<span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #000000; text-decoration: underline;">「公衆送信または商業目的の撮影等」</span></strong></span>とあります。これは今回新たに追加された項目のようです。つまり、</p>
<h2>「公衆送信」の禁止が表示されているわけです。</h2>
<p>あれ？著作権ってそこまで及ぶかい？となりますねえ。基本的に、一緒に「夢の国」に行った友人を撮影し、その写真の中にディズニーのものが映り込むことまではNGではないはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、今回注意すべきは、<span style="color: #ff0000;">著作権法第二十三条の公衆送信権</span>です。</p>
<p>第23条</p>
<ol>
<li>著作者は、その著作物について、公衆送信（自動公衆送信の場合にあつては、送信可能化を含む。）を行う権利を専有する。</li>
<li>著作者は、公衆送信されるその著作物を受信装置を用いて公に伝達する権利を専有する。</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<p>公衆送信の中には、テレビ、ラジオなどの「放送」が含まれるのはもちろんですが、</p>
<p>気になるのは、サーバに置いた著作物のデータが利用者のアクセスによって不特定多数に送信することを可能としているwebサービスを利用した場合、これが自動公衆送信に含まれるらしい、ということ。</p>
<p>それじゃあ、ブログやTwitter、Facebookでの発信なんてダメなんじゃない？</p>
<p>まあ、もちろん、インターネット生放送なんてもっての外でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、あくまでも友達を写したスナップ写真の背景にシンデレラ城が写りこんでいるからといって、その写真の公開が問題視されることは、現実的には考えにくいでしょう。</p>
<p>（ワタクシとしては、撮影時のその他の要素の「狙いではない」映り込みについては著作権保護の範囲外との認識でおりますが、絶対ではありません。当方、法律家でもございません。責任は負い兼ねます）、</p>
<p>でも、シンデレラ城自体を主体として狙って撮影して、それをインターネット上に公開するのは、商業目的ではなくとも、ダメですよ、東京ディズニーリゾートの持つ公衆送信権の侵害ですよ、といわれる可能性が強まったということですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現実的に考えれば、個人とそのお友達レベルしか見ないような状況下での事実上ごくごく狭い範囲での公開までも含めて、公開の全面禁止措置には踏み込まないと「個人的には」思いますが、その境目も不明確です。なにはともあれ、このように公式webサイトで公衆送信権に触れる表明をしてきたのは事実であり、注意は必要でしょう。</p>
<p>写真撮影好きとしても、</p>
<p>メイン被写体を東京ディズニーリゾートにおいた撮影の公開はできないものと考えていたほうが良いでしょうし、</p>
<p>あくまでも個人レベルだから問題ないであろうと自己責任で撮影・公開するにしても、東京ディズニーリゾートの好まないであろう写真表現を使ったり、好まないであろう場所の撮影をし、それをネット上にアップするのはやめておいたほうがよさそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>写真撮影と公開に楽しみを見出す方には残念ではありますが、東京ディズニーリゾートには今そこにある「夢の国」をリアルに楽しむために行きましょう。とうことですな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜東京ディズニーリゾートWEBサイトの当該記載内容が早速変更になりました。<a title="＜続報＞" href="http://minor-trend.jp/archives/764">次回ブログ記事</a>に記載しましたので、そちらをご覧あれ。＞</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
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		<item>
		<title>モーニング娘。譜久村聖ファースト写真集を購入してみた</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/751</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/751#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 May 2013 19:32:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>

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		<description><![CDATA[モーニング娘。9期の譜久村聖さんのファーストソロ写真集を購入。ワンシーンあたり、最低でも寄り引きで各１ショットずつベストシーンが掲載されています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>モーニング娘。初期のメンバーはわかるが、特にハロプロファンというわけでもないワタクシとしてはさすがにわからなくなってきています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>時折チェックしている新しい写真集発売情報の中でたまたま目についたのが「譜久村聖」さんのファースト写真集「MIZUKI」。</p>
<p>ふくむらみずきさんと読むそうで、１９９６年生まれ。モーニング娘。の第９期とのこと。ええっ！モーニング娘のメンバーって９期がいるの？と驚くばかりですが。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それはさておき、この写真集。ワタクシはAMAZON限定版を購入。通常版と異なり、AMAZON限定の表紙になっているという。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ポップ&amp;アクティブをテーマに、ハツラツとした姿を写した、アイドルにふさわしいファースト写真集</h2>
<p>中身は１０代にふさわしい、健康的で溌剌とした輝く笑顔の写真集。グアムの青空のもとでのサイクリング、バスケ、ボディーボード、水着姿など。奇をてらわず、ストレートに譜久村さんの笑顔を写し出しています。王道といってもいいでしょう。ちなみに、なぜかグアムで制服姿やウェイトレス姿もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>見開きで譜久村さんを寄り引きで掲載</h2>
<p>面白いのは、けっこう多くの見開きで、左ページに寄り（ウエストアップくらい）の写真で輝く笑顔の写真を、右ページには引きの写真で全体の雰囲気を伝える写真を掲載するページ構成。</p>
<p>同じシチュエーション（場所や服装）で寄り引き両方撮影するのは基本とは言いながら、それをページ構成に生かせるくらいに、常に寄り引き両方でベストショットを押さえている中山雅文カメラマンの仕事の素晴らしさも見てとれます。こういうのって、言うは易く、行うは難し、なんですよね。しかもファーストソロ写真集ですから。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>譜久村さんのファンはもちろんオススメですが、</p>
<p>若い子の輝く笑顔の写真を撮りたい、しかも１枚だけでなく、その被写体の写真集を作れるくらい撮りたい、という方にとっては、王道を押さえる写真撮影の勉強になると思います。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>モーニング娘。譜久村　聖1st写真集「MIZUKI」<br />
価格：3000円<br />
発売日： 2013-05-15<br />
カメラマン：中山雅文<br />
発行:（株）アップフロントブックス<br />
発売:（株）ワニブックス</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
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		<title>コンパクトデジカメzr1000で代々木競技場「フットサル」の会場ショット</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/742</link>
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		<pubDate>Fri, 17 May 2013 07:59:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>

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		<description><![CDATA[国立代々木第一競技場でのフットサルを観戦。フットサル会場を大満員にし続けられるよう祈念するところです。会場のスナップショットをCASIOのZR-1000にて撮影。広角側が広いって良いですね。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>5/15（水）<span style="color: #ff0000;">国立代々木競技場第一体育館</span>にて開催された<span style="color: #ff0000;">国際親善試合 フットサル日本代表 対 フットサルアルゼンチン代表</span>を観戦して来ました。</p>
<p>キングカズさんや北澤さんも見に来ていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>コンパクトデジタルカメラ caioのzr-1000で</h2>
<h2>会場内をパチリ</h2>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/footsal_01.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-739" alt="代々木第一をカシオのZR-1000で" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/footsal_01.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>入場者数は3,946人。平日開催ですが、けっこう入っています。<br />
コンパクトデジカメ（casioのEX-ZR1000）で気軽にパシャリ。</p>
<p>何も考えず、カメラまかせで撮影。</p>
<p>やっぱり広角が24mm（35mmカメラ換算）あるって、いいですね。<br />
代々木競技場らしさといえるさの屋根を写し込めます。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-738" alt="footsal_00" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/footsal_00.jpg" width="640" height="480" /><br />
また、casioのEX-ZR1000はチルト液晶なので、席に座ったまま、胸の前で構えての撮影できるのも利点大（これは最前列から撮影）！</p>
<p>粗めですが、コンパクトデジカメでのスナップショットとしてはまあこんなものでしょう。許容範囲です。（本気撮りなら、やっぱり一眼レフ持ち出します）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ぜひ、フットサル観戦を！</h2>
<p>さて、</p>
<p>試合結果は1対５で日本代表が破れてしまいましたが、とてもよい空間でした。うるさい人も、応援強制する人もいませんよ。</p>
<p>フットサルを見たことがない、という方、ぜひご覧くださいませ。<br />
このような日本代表線の機会でなくても、Fリーグでは各地のチームが熱戦を繰り広げています。試合は10チームによる3回戦総当りリーグ戦で実施。<br />
週末の土日開催となっていますので、家族で行着やすいと思います。<br />
今シーズンは6/15（土）からスタート。各地で熱戦がくり広げられます。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">開幕の6/15（土）、6/16（日）は、国立代々木競技場第一体育館で５試合</span></strong>が行われます。大阪、大分、北海道、町田、府中、浦安、名古屋、浜松、湘南、神戸の試合を見るチャンス！好きなチームを発見するチャンス！</p>
<p>また、ワタクシは、仕事（撮影）で何度か<strong><span style="color: #ff0000;">「バルドラール浦安」</span></strong>さんの試合を拝見していますが、ワクワクする試合をしています。<br />
バルドラール浦安のホームアリーナは<strong><span style="color: #ff0000;">「浦安市総合体育館」</span></strong>で、最寄り駅はネズミーランドの舞浜駅です。一度は行ったことのある人も多い街ではないでしょうか？<br />
6/23（日）には「浦安市総合体育館」で「アグレミーナ浜松」を迎え撃ちますよ。ぜひ見に行ってください。</p>
<p>チケット情報は「Fリーグ公式サイト」や「バルドラール浦安」などのチームサイトを見てくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>日本女子代表強化試合 フットサル日本女子代表の試合も同日開催していました</h2>
<p>さて、この日は男子の日本代表の試合の前に、女子の代表の試合もありました。<br />
日本女子代表強化試合 フットサル日本女子代表　対 Selecao “F”Feminina（Ｆリーグ女子選抜）です。<br />
試合結果は日本女子代表は３対１で勝利。合は前半は良いところがあまり出せませんでしたが、後半果敢に頑張りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>今後、たくさんの入場者数で、応援と、良い意味でのプレッシャーを与えられたら素晴らしいですね。</h2>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/footsal_02.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-740" alt="footsal_02" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/footsal_02.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>やっぱり、広い会場での広角はいいですね。</p>
<p>ただ、女子の試合時点での入場者数は1,005人（17:05時点）。ガランとした感じまでもお分かりいただけると思います。<br />
お客さんの入りがこういう状況でしたのは残念でした。それでも、バックスタンド側はそこそも観客がいましたが。。。<br />
まあ、平日開催で、男子が19時キックオフだったのに対して、女子は16時であったこと。しかも、開催自体が後付で、男子のチケットを持っていれば入れるという扱いであったこともあろうと思います。</p>
<p>フットサル女子は、3連覇を目指して、6月26日から始まるアジアインドア＆マーシャルアーツゲームズに参戦するそうですが、合宿が組めるかも不透明な状況だということです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">ぜひ、男子ともども、女子のフットサルも応援あれ！</span></p>
<p>バルドラール浦安にも女子チーム（ラス・ボニータス）があり、6/22に前橋市民体育館で試合予定があるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、試合に行ったら、（望遠カメラも良いけれど）せっかくの大会場です。広角に強いコンパクトカメラで会場の雰囲気も気軽にスナップショットしてみてはいかがでしょうか？代々木競技場第一体育館の特長である屋根を写し込める、広角側の強いコンデジは素敵ですね。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
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		</item>
		<item>
		<title>カメラとパソコンを持っての通勤バッグにスリングバッグはいかが？</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/707</link>
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		<pubDate>Wed, 08 May 2013 13:52:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[ipad]]></category>
		<category><![CDATA[macbook]]></category>
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		<description><![CDATA[manfrotto（マンフロット）のスリングバック「ブリオ・スリングバッグ 30型」は、多機能なスリングバッグです。カメラケース付きで、macbbok pro 15インチも入ります。しかも手持ちハンドルも付いているので、使い勝手が良いです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>パソコンとカメラをもっての通勤となると、さて、カバンはどうしたものか？となりますよね。</p>
<p>特に、カメラについてはそれなりのサイズの一眼レフに、大口径レンズ２本、それにレフ板ももって、、、、などとなると、以前紹介したthinktankphotoのエアポート・ナビゲーターだとか、それなりのバッグが必要になります。</p>
<p>でも、マイクロ一眼とか、その程度の大きくないカメラならどうにかなりそうなもんです。</p>
<p>とはいっても、macbook Air1　11インチあたりならともかく、ワタクシの場合、日常的にmacbook pro 15インチも持ち運ぶし、メモ帳やら何やらがあるとついつい持ち運ぶ物が多くなり、ショルダーバックだと肩が痛くなってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからといって、リュックだと厚みがあって、電車内で邪魔になるし、急に外出でお客さんに合うときに不都合。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、どうするか。</p>
<p>そんなあなたに、manfrotto（マンフロット）のスリングバックはいかがでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>肩に優しめで、そして、持ちやすいバッグです</h1>
<p>マンフロットの<strong><span style="color: #ff0000;">「ブリオ・スリングバッグ 30型」</span></strong>は、その名の通り、スリングバックです。リュックと異なり、片肩に斜めがけするバッグです。</p>
<div id="attachment_700" style="width: 490px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/1bb5de809239378b9d865e20728eba5d.jpg"><img class="size-full wp-image-700" alt="背中部分と肩のストラップはパッド入り。 補助のストラップで肩掛けスタイルを固定できます。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/1bb5de809239378b9d865e20728eba5d.jpg" width="480" height="640" /></a><p class="wp-caption-text">背中部分と肩のストラップはパッド入り。<br />補助のストラップで肩掛けスタイルを固定できます。</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>外観上さほど厚みを感じさせない（15ｃｍ）上、デザインも大人しく、しかもサイドに持ち手があるので、急な外出でも訪問先の付近で手持ちに切り替えればごまかせましょう。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/2730686ef59154c8961abf984d0a28ea.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-699" alt="ブリオスリングバッグ30型_14" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/2730686ef59154c8961abf984d0a28ea.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<div id="attachment_701" style="width: 490px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/73e2a5f8c92651c9ad008ffd3daa4786.jpg"><img class="size-full wp-image-701" alt="持ち手があるのが便利 厚みもあまり感じさせません" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/73e2a5f8c92651c9ad008ffd3daa4786.jpg" width="480" height="640" /></a><p class="wp-caption-text">持ち手があるのが便利<br />厚みもあまり感じさせません</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>たくさん入るバッグです</h1>
<p>さて、容量ですが、ワタクシの場合、ざっと、これだけ入れています。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/61767a568b0d8e2f6cb09116c4e01a33.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-705" alt="ブリオスリングバッグ30型01" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/61767a568b0d8e2f6cb09116c4e01a33.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0df869c4670f6fd8923527ff18e7a545.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-693" alt="ブリオスリングバッグ30型_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0df869c4670f6fd8923527ff18e7a545.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>中身を開けると、こんな感じ。</p>
<div id="attachment_696" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/247b12eab92a19ca99c29a9ff886ad59.jpg"><img class="size-full wp-image-696" alt="macbookやカメラの他、 Kindleやら、メモ帳やら、細々としたものやら、手帳やら、いろいろ入っています。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/247b12eab92a19ca99c29a9ff886ad59.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">macbookやカメラの他、<br />Kindleやら、iPadやら、ボイスレコーダーやら、メモ帳やら、細々としたものがいろいろ入っています。</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<h1>macbook pro 15インチも入る</h1>
<p>このバッグ、13インチまでのパソコン対応となっていますが、<span style="color: #ff0000;">macbook pro Retina 15インチ</span>がちゃんとパソコンスペースに収まっています。</p>
<div id="attachment_695" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0af2ff3e6b41c5e831f575159714e3ab.jpg"><img class="size-full wp-image-695" alt="手前にあるのは以前紹介したON-LAP 1302 FOR MAC" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0af2ff3e6b41c5e831f575159714e3ab.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">手前にあるのは以前紹介したON-LAP 1302 FOR MAC</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<h1>カメラケース付き</h1>
<p>カメラケースがついていてるので、ワタクシのようにカメラ以外をたくさん詰め込んでいてもカメラが潰れる心配は無し。</p>
<div id="attachment_697" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/c55aaa91384964883a7dfbf78669e150.jpg"><img class="size-full wp-image-697" alt="富士フィルムのX-E1と SUPER WIDE-HELIAR 15mm 標準ズーム(18-55mm）" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/c55aaa91384964883a7dfbf78669e150.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">富士フィルムのX-E1と<br />SUPER WIDE-HELIAR 15mm<br />標準ズーム(18-55mm）</p></div>
<p>ちなみに下のマンフロットのサイトの写真を見ると解りやすいですが、大口径の長いレンズだと入りきりません。そういう方は、スリングバックの中で縦に入れちゃうしかないでしょう。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/f54110f5450b16acf0fd16a71541a4cf-e1368020540246.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-706" alt="マンフロットサイトより_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/f54110f5450b16acf0fd16a71541a4cf-e1368020540246.jpg" width="320" height="320" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>残念なのは、ポケットが２つに別れてしまっていることですが、まあ小物を入れるにはこの方が良いでしょう。</p>
<div id="attachment_694" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/122bfa32a78007843379621d7e525c0f.jpg"><img class="size-full wp-image-694" alt="このように、ファスナーはひとつですが、 ポケットは2つに分かれています。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/122bfa32a78007843379621d7e525c0f.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">このように、ファスナーはひとつですが、<br />ポケットは2つに分かれています。</p></div>
<p>あと、このバッグは右肩に掛けるわけですが、個人的には左肩掛けが好きなので、この点が不便。<br />
でもわりと肩に優しいパット付きですし、いざとなったら手持ちもできるので、とても便利なバッグだと思いますよ。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
ブリオ・スリングバッグ　30型<br />
9,870円（amazonで7,000円強ほど）</p>
<p>仕様</p>
<p>外寸（奥行）(W) 15.0 cm<br />
外寸（横幅）(L) 27.5 cm<br />
外寸（高さ）(H) 50.0 cm</p>
<p>内寸（奥行）(W) 14 cm<br />
内寸（横幅）(L) 27.0 cm<br />
内寸（高さ）(H) 42 cm<br />
重量（空の状態） 0.9 kg<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
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		</item>
		<item>
		<title>お散歩カメラのレンズキャップに「Nikon フードハット」</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/668</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/668#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 May 2013 18:18:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[バッグ]]></category>
		<category><![CDATA[手抜き]]></category>

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		<description><![CDATA[普段からカメラはカバンから出して持ち歩いている。だって、シャッターチャンスは逃したくないから。だから、撮影準備に手間を掛けたくない。そんな方にオススメのレンズキャップとしてニコンのフードハットをご紹介。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>お散歩カメラをバッグの中ではなく、ストラップで首や肩にかけて歩くとき、レンズキャップはどうしていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワタクシも基本は</p>
<ol>
<li>普通にレンズキャップをつけたままにするか、</li>
<li>どうせフィルターをつけているからフィルターが傷つくのは構わない、ということで、キャップを外したままにするか</li>
</ol>
<p>のいずれかが基本です。</p>
<p>２の場合には、レンズフードはちゃんと撮影態勢につけておくからいいけれども、<br />
１の場合には、レンズフードは逆さまにつけたままになりますよね。</p>
<p>となると、<br />
もし１の状態から撮影に入るときには、まず「レンズキャプを外し」、次に「レンズフードを逆さに付け替える」という２度の手間が入るわけです。</p>
<p>この手間がなんとなく嫌だ、でも２のようなのも嫌だ。だって、フィルターが傷つくのは構わないが、撮影したいときに誇りや汚れが付いてしまっているかもしれないじゃん！それなら、フィルターを吹く手間が加わっちまう！そんなの嫌だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もしもあなたがそんな方なら、オススメのレンズキャップが<strong><span style="color: #ff0000;">「ニコン　フードハット」</span></strong>です。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/9982eca8878bc9ddac30977968483ac6.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-652" alt="ニコンフードハット_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/9982eca8878bc9ddac30977968483ac6.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>こんな<strong><span style="color: #ff0000;">クニャクニャ</span></strong>なネオプレーン製のレンズキャップです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これを、例えば「FUJIFILM X-E1」につけた標準ズームレンズ「フジノンレンズXF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」にはめるとこんな感じになります。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/03f9dd73dc7d98eec8e1c7d62765a74a.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-651" alt="ニコンフードハット_02" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/03f9dd73dc7d98eec8e1c7d62765a74a.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>この時、レンズフードは収納スタイル（逆付け）ではなく、<strong><span style="color: #ff0000;">撮影スタイル</span></strong>にしています。</p>
<p>もちろん、この場合、レンズキャップも外しています。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/44fc458695698bb65ed8b8e283f90b02.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-653" alt="ニコンフードハット_04" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/44fc458695698bb65ed8b8e283f90b02.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>ちなみに、上のフードハットのサイズはSサイズです。サイズがぴったりなので「花形フード」につけるのはほんの少しばかり面倒です。でも、大事なことは、はめる時よりも、外して撮影態勢に入るときの簡単さですから。それに、そもそも<strong><span style="color: #ff0000;">ネオプレーン生地なので、引っ張れば少し伸びます</span></strong>ので大丈夫。言うほど大きな面倒くささではないです。むしろ、大きすぎるようじゃあ落とす可能性があるので、ゆるゆるサイズはNG。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あと、このフード、ネオプレーン製ということで<strong><span style="color: #ff0000;">「耐水性・耐衝撃性」</span></strong>もあるので、とりあえず使わないときには、鞄の中に突っ込んだままの小さめのレンズのクッション材として使う、という手もあります。もちろん、蓋なんてないので、専用ケースにはかないませんが、カバンに素のまま突っ込んでしまうようなワタクシのような人間には有用です。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/36bf8f6c2a9931dd6d80bfc4488346fc.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-654" alt="ニコンフードハット_05" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/36bf8f6c2a9931dd6d80bfc4488346fc.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>このレンズ（マウントアダプターとコシナ フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm）とちょうど高さが一緒くらい。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/b94355bee6151160809b43177f4bf449.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-655" alt="ニコンフードハット_06" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/b94355bee6151160809b43177f4bf449.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>無駄にはならない買い物です。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>ニコンオリジナルグッズ</p>
<p>ニコン　フードハットS       直径90mm　深さ50mm（ニコンダイレクト　1176円）</p>
<p>ニコン　フードハットM      直径100mm　深さ60mm（ニコンダイレクト　1344円）</p>
<p>ニコン　フードハットL       直径110mm　深さ65mm（ニコンダイレクト　1428円）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>カメラX-E1にレリーズボタン（シャッターボタン）装着</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/574</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/574#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 14:59:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[機器]]></category>

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		<description><![CDATA[シャッター半押しの感覚、シャッターを押した感覚がしっくりこない。そんなヒトにはレリーズボタン（シャッターボタン）。オシャレカメラアイテムとして使う方も。昔のフィルムカメラや、レンジファインダーカメラ好きの方にはとっくにお馴染みのアイテムですが、シャッターにネジが切ってあるカメラを初めてお持ちの方ならお試しあれ。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>シャッターボタンの感覚がしっくりいかないとき、どうしていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レンジファインダーカメラやフィルムカメラなどの、シャッター部分にネジを切っているカメラであれば、レリーズボタンでシャッターボタンの山を高くして、多少は感触を改善させることが可能です。</p>
<div id="attachment_572" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_05.jpg"><img class="size-full wp-image-572" alt="こういうネジが切ってあるシャッターボタンですね" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_05.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">こういうネジが切ってあるシャッターボタンですね</p></div>
<p>ただ、ワタクシの場合、手持ちカメラなら、感覚の方を合わせてしまいます。</p>
<p>（カメラを三脚に取り付けて、手ブレ防止をするためのレリーズケーブルを除く。大判カメラでの撮影時には、当然ながらレリーズケーブルは必ず装着します。最近は大判使うこともなくなっていますが）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですが、今回、<strong><span style="color: #ff0000;">X-E1にレリーズボタン</span></strong>をなんとなく装着してみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回装着したのは、<strong><span style="color: #ff0000;">「cam-in」ソフトシャッターボタン（シルバー）</span></strong>です。</p>
<p>1000円だから、まあいいか、という感じ。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_03.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-570" alt="cam-in_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_03.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>紙製とはいえ、1000円にしてはしっかりしたケース入り。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_04.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-571" alt="cam-in_04" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_04.jpg" width="940" height="705" /></a></p>
<p>ボタンの裏側は、こんな感じで、シャッターボタンにねじ込みます。</p>
<p>で、こんな風になる。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_06.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-573" alt="cam-in_06" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_06.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>シャッターを押している、という感覚は向上します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まあ、オシャレアイテムとして装着する人もいるようです。高級感はあまりありませんがね。</p>
<p>（脱線：カメラのオシャレアイテムとして革ケースを付ける方がいますが、実用性という観点からすると、ショックや汚れからの保護にはいいと思います。ただ、わざわざカビのつきやすい環境を作るようで、あまり好きではないです。ホールド感も劣化させますし。でも、カビの付かない加工してあるのかな？使わないので知りませんが。まあ、あくまでも個人的感想です。使っている方すみません。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>cam-inの場合、黒や赤もあるので、思い切って赤でも良かったかも。まあ、X-E1はワタクシにとって仕事カメラではなく趣味カメラなので、しばらくは気分転換にこのままにしておこうかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、もしも高くても良いということなら、アルチザン＆アーティストから、</p>
<ul>
<li>ARTISAN*ARTISTの文字入りの入れたシルバーとブラックの2種類で5,775円のものや、</li>
<li>ボタンの中央に輝くスワロフスキーのラインストーン入で1個7,875円</li>
</ul>
<p>というものもでています。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>cam-inソフトシャッターボタン</p>
<p>直径:11mm<br />
色:シルバー<br />
素材:真鍮<br />
ねじ込み式<br />
ライカM型.富士フィルムX-Pro1.X-E1.X100などシャッターボタンにネジが切ってあるカメラなら使用可能</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
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&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ペンタックスMX-1で国内高級コンデジ参戦、さてどうしたものか</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/524</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/524#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 15:40:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[機器]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://minor-trend.jp/?p=524</guid>
		<description><![CDATA[コンデジ「PENTAX MX-1」が5月3日に国内発売されるそうです。リコーはGRDも今後どうなるのか気になるところですが、まずはペンタックスブランドで動きを見せて来ました。でも、オリンパスのXZ-1と似ているんですよねえ。仕様を見てびっくり。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>コンパクトデジタルカメラは何を使っていますか？</p>
<p>（ちなみに「コンデジ」という言葉は普通の人には通じないのですね。普段スマホ写真くらいしか撮影をしない方に撮影の基本講座をと言う依頼があり、講演講師をしましたが、ついつい講演中に略称で「コンデジ」という言葉をつかってしまい、それなんでしょう？、と質問されました。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワタクシは今現在オリンパスのXZ-1を使っています。他にはキヤノンのG11といったところが使いやすいな、と思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やっぱり使いやすいのは一眼レフであり、</p>
<p>コンデジは完全にお気軽な道具と割り切っていますが、</p>
<p>XZ-1はレンズが明るいことと、マクロ時に望遠の方で寄れること、性能の割に軽く小さいことが、気安い道具として使うにあたり優れていると気に入っていたりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>xz-1の後継機のxz-2も好評のようで、さらに望遠時の最短撮影距離を縮め、背面液晶モニターがチルド式になっており、今更ながら買い足そうかどうしようかなどと思っていたところ（但し、その分若干大きく重くなったのが気になる）、</p>
<p>リコーからペンタックスブランドで<span style="text-decoration: underline;"><strong>「PENTAX MX-1」を5月3日に発売</strong></span>するとのこと。これはアメリカでは2月から販売していたようですが、コンデジの動向には特に疎く、知りませんでした。</p>
<p>（ペンタックスのコンデジというと、かつて、optioのオシャレでやっすいやつをなんとなく買って、開梱早々、試し撮りして即、てんで使えないじゃん！と思ってそのまま殆ど撮影せずに行方不明にしたことがありましたっけ。まあ、そりゃあ、自分が悪いですな。ちゃんとスペックを見て自分にとって有用かどうか検討してから購入せいっということで）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>閑話休題</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、<span style="color: #ff0000;">MX-1は、その仕様を見るにつけ、XZ-2をもろにターゲットにしているとしか思えず</span>、気になること気になること。。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、自分用の比較メモ（個人的に、動画はスチールカメラで使用しないので除く）<br />

<table id="wp-table-reloaded-id-1-no-1" class="wp-table-reloaded wp-table-reloaded-id-1">
<thead>
	<tr class="row-1 odd">
		<th class="column-1">項目</th><th class="column-2">オリンパス　xz-2<br />
<a href="http://minor-trend.jp/?attachment_id=522" rel="attachment wp-att-522"><img src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/XZ-2.jpeg" alt="" width="259" height="194" class="aligncenter size-full wp-image-522" /></a></th><th class="column-3">ペンタックス　mx-1<br />
<a href="http://minor-trend.jp/?attachment_id=521" rel="attachment wp-att-521"><img src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/MX-1.jpg" alt="" width="240" height="180" class="aligncenter size-full wp-image-521" /></a></th>
	</tr>
</thead>
<tbody class="row-hover">
	<tr class="row-2 even">
		<td class="column-1">価格<br />
メーカーサイト</td><td class="column-2">64800円<br />
（液晶シェードカバー付き）<br />
※アマゾンで45,268円</td><td class="column-3">49,800円</td>
	</tr>
	<tr class="row-3 odd">
		<td class="column-1">有効画素数</td><td class="column-2">1200万画素</td><td class="column-3">約1200万画素</td>
	</tr>
	<tr class="row-4 even">
		<td class="column-1">撮像素子</td><td class="column-2">1／1.7型COMS</td><td class="column-3">1／1.7型COMS</td>
	</tr>
	<tr class="row-5 odd">
		<td class="column-1">レンズ</td><td class="column-2">8群11枚<br />
（非球面レンズ 6面）</td><td class="column-3">8群11枚<br />
（非球面レンズ 4面）<br />
※仕様表には1枚と記載</td>
	</tr>
	<tr class="row-6 even">
		<td class="column-1">焦点距離</td><td class="column-2">6.0 - 24mm<br />
（35mm換算28 - 112mm）</td><td class="column-3">6.0 - 24mm<br />
（35mm換算28 - 112mm）</td>
	</tr>
	<tr class="row-7 odd">
		<td class="column-1">開放F値</td><td class="column-2">W1.8〜T2.5</td><td class="column-3">W1.8〜T2.5</td>
	</tr>
	<tr class="row-8 even">
		<td class="column-1">光学ズーム</td><td class="column-2">4倍</td><td class="column-3">4倍</td>
	</tr>
	<tr class="row-9 odd">
		<td class="column-1">デジタルズーム</td><td class="column-2">2倍</td><td class="column-3">約1.95倍<br />
※インテリジェントズーム<br />
7M時約5.2倍<br />
3M時約7.8倍<br />
光学ズームと合わせた倍率</td>
	</tr>
	<tr class="row-10 even">
		<td class="column-1">撮影距離範囲<br />
（通常・マクロ）</td><td class="column-2">通常：W5cm〜/T20cm〜</td><td class="column-3">通常：全域40cm～<br />
マクロ：<br />
W5cm〜50cm<br />
T20cm～50cm</td>
	</tr>
	<tr class="row-11 odd">
		<td class="column-1">撮影距離範囲<br />
（スーパーマクロ）</td><td class="column-2">スーパーマクロ：W1cm〜60cm</td><td class="column-3">1cmマクロ：W1cm～20cm</td>
	</tr>
	<tr class="row-12 even">
		<td class="column-1">感度</td><td class="column-2">iso100〜12800</td><td class="column-3">iso100〜12800</td>
	</tr>
	<tr class="row-13 odd">
		<td class="column-1">露出補正</td><td class="column-2">±3EV（1/3EVステップ）</td><td class="column-3">±2EV（1/3EVステップ）</td>
	</tr>
	<tr class="row-14 even">
		<td class="column-1">モニター</td><td class="column-2">3.0型TFT<br />
92万ドット<br />
タッチパネル<br />
上下チルト機構付<br />
（上方約80度、下方約50度）</td><td class="column-3">3.0型<br />
約92万ドット<br />
ARコート<br />
上下チルト機構付<br />
（上方約90度、下方約45度）</td>
	</tr>
	<tr class="row-15 odd">
		<td class="column-1">シャッター速度</td><td class="column-2">60～1/2000秒<br />
<br />
バルブ：I<br />
SO100設定時、最長16分<br />
<br />
セルフタイマー：2秒 / 12秒</td><td class="column-3">1/4〜1/2000秒、最長30秒<br />
<br />
シャッター優先、絞り優先、<br />
マニュアルモード、電子シャッ<br />
ターの併用許可で30～1/8000秒<br />
<br />
バルブ</td>
	</tr>
	<tr class="row-16 even">
		<td class="column-1">内蔵フラッシュ</td><td class="column-2">W:0.6～11.1m<br />
（ISO1600時）<br />
T:0.6～8.5m<br />
（ISO1600時）<br />
</td><td class="column-3">W：0.4 〜 12.2 m<br />
（感度オートの条件において）<br />
T：0.4〜 8.8 m<br />
（感度オートの条件において）</td>
	</tr>
	<tr class="row-17 odd">
		<td class="column-1">手ぶれ補正</td><td class="column-2">センサーシフト式</td><td class="column-3">センサーシフト式</td>
	</tr>
	<tr class="row-18 even">
		<td class="column-1">外部インターフェイス</td><td class="column-2">USB2.0（ハイスピード対応）<br />
<br />
HDMI端子（タイプD）<br />
<br />
ホットシュー</td><td class="column-3">USB2.0（ハイスピード対応）PC/AV端子<br />
HDMI端子（タイプ D）</td>
	</tr>
	<tr class="row-19 odd">
		<td class="column-1">電池寿命</td><td class="column-2">約310枚</td><td class="column-3">約290枚</td>
	</tr>
	<tr class="row-20 even">
		<td class="column-1">寸法</td><td class="column-2">113mm<br />
65.4mm<br />
48mm</td><td class="column-3">122.5mm<br />
60mm<br />
51.5mm </td>
	</tr>
	<tr class="row-21 odd">
		<td class="column-1">質量<br />
充電池およびメモリーカード含む</td><td class="column-2">346g</td><td class="column-3">391g</td>
	</tr>
</tbody>
</table>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんとも同じようなスペックですな。</p>
<p>あまりにも似通っているので、<strong>レンズ中心にオリンパスのOEMではないか、</strong>等と言われましたが。レンズの非球面レンズ数が大きく異なっています（でも本当でしょうか。これ。レンズ補正と電子補正量の差でしょうか？ちなみに、ペンタックスサイトの仕様表では非球面レンズ1枚と記載。特長ページを見ると4枚と記載）</p>
<p>また、<span style="color: #ff0000;">MX-1にはホットシューがありません。</span>電子ビューファインダーはない、ということですね。ファインダーでの撮影にこだわりのある方や、直射日光を浴びる所での撮影の多い方にはきついところ。液晶モニターの出来はどうなのでしょう。気になるところです。</p>
<p>さらに、XZ-2はXZ-1に比べて厚く、重くなったことが数少ないマイナス要因のひとつでしたが、<span style="color: #ff0000;">MX-1はそのXZ-2より厚く重い</span>です（<span style="color: #ff0000;">高さは低い</span>ですが）。重くなっても、真鍮製の上下カバーと、金属パーツのレンズリングなどによるクラシック感を良しとするならありでしょう。<br />
<span style="color: #ff0000;">露出補正量がXZ-2が±3に対して、MX-1が±２</span>という点はどうなんだろうか。まあ、そう大きく補正することもないといえばないですが。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、シャッタースピードが<span style="color: #0000ff;">1/8000秒</span>まで対応というのはなかなかですな。この辺りはさすがペンタックスとでも申しましょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうして見てくると、（実物と写真を見てみないと）このままではXZ-2から鞍替えさせるほどの<strong>魅力に乏しい</strong>気がするのですが。そんなワタクシが気に入っている点がコレ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/fb204f67d3139eb3a55d55919fe26ea2.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-523" alt="露出補正ダイヤル" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/fb204f67d3139eb3a55d55919fe26ea2.jpg" width="260" height="200" /></a></p>
<p>この<span style="color: #0000ff;">軍艦部</span>。</p>
<p>ワタクシ、軍艦部ゴテゴテ好きです。</p>
<p>ボタンを押してから何とか、、、とか嫌いです。</p>
<p>１ボタン１機能というようなアナログチックで直感的に扱える操作性が好き。</p>
<p>そのために重くなるのならなんとも思いません。</p>
<p>だからこの露出補正のために配したダイヤルだけで迷う価値あり。</p>
<p>かつて、そのゴテゴテした軍艦部が気に入ったというだけで、ミノルタのα507siを愛用したワタクシです。</p>
<p>さて、どうなることか？（などといって、結局富士フィルムあたりの買ってたりして）</p>
<p>では<br />
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		</item>
		<item>
		<title>アンブレラのような、ソフトボックスが便利</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/509</link>
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		<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 15:05:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[手抜き]]></category>
		<category><![CDATA[機器]]></category>

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		<description><![CDATA[アンブレラのようにワンタッチで開閉できる、ストロボ用のライトボックス。それが「写真電気工業株式会社（SD）」のソフトライト。
なんと日米特許取得済で、同じようなものは見つからないシロモノ。傘のように開いて、パパっと装着。骨を組み立てる？そんな必要性ありません。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>写真撮影時にストロボ光を拡散したり和らげたりするのに、さまざまなアイテムがありますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>皆さんはソフトボックスは何を使っていますか？</p>
<p>ワタクシが愛用しているのは、</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">写真電気工業株式会社（SD）のソフトライト。</span></strong></p>
<p>なんと、<strong><span style="color: #ff0000;">アンブレラのような開閉式</span></strong>の大型ストロボ用ライトボックスです。日米特許取得済とのこと。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/017ea3798f9e5d7cd1b8dbda09397c71.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-510" alt="sdソフトライト仕組み" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/017ea3798f9e5d7cd1b8dbda09397c71.jpg" width="640" height="427" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>下の写真のように、</p>
<p>この<strong>ライトボックスにはアンブレラのように軸がある</strong>のです。</p>
<p>傘を開いて、</p>
<p>この<strong>軸をストロボのアンブレラ挿入口に差し込めばオーケー</strong>。</p>
<p>あとは、前面にマジックテープ式のディフューザーをチャチャッとはめるだけ。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/F043_106.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-467" alt="F043_106" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/F043_106.jpg" width="640" height="427" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんて楽なんだ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>写真電気工業株式会社（SD）では、さまざまなサイズのライトボックスを売っていますが、</p>
<p>ワタクシ的に使いやすいのは、<strong><span style="color: #ff0000;">「偏芯タイプ」（ソフトライトBOX80×80cm偏芯タイプ）</span></strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>偏芯タイプとは、</p>
<p>アンブレラ挿入口が雲台の位置にあり、<br />
ストロボヘッドの発光管の位置と少し離れている場合に最も適したものです。</p>
<p>つまり、こういうこと。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/sd1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-501" alt="sd" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/sd1.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>ストロボヘッドが真ん中に来ています.</p>
<p>偏芯タイプはBOXのシャフトに傾斜を持たせてあり光がBOXの中心に当たるように設計されているというわけです。</p>
<p>楽ちん楽ちん（もっと大きい型でも偏芯タイプがあると嬉しいなあと思うことしきりです）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>ソフトライトBOX80×80cm偏芯タイプ</p>
<p>写真電気工業株式会社（SD）</p>
<p>21000円</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
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		</item>
		<item>
		<title>Lastoliteハイライトバックグラウンドのケースサイズ</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/503</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/503#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 15:05:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[バッグ]]></category>
		<category><![CDATA[機器]]></category>

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		<description><![CDATA[Lastolite(ラストライト)  の「ハイライトバックグラウンド」のケースを、バッグと比較してパチリ。昨日のフォロー記事です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>4月10日にご紹介した<strong>Lastolite(ラストライト)  の「ハイライトバックグラウンド」ですが、</strong></p>
<p>その収納時のサイズが、開張時の1/3と記載しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とはいえ、感覚的にどうなのよ、ということもあろうかと</p>
<p>過日紹介したカメラバッグ、thinktankphotoのairport navigator（エアポートナビゲーター）と、</p>
<p>収納ケースサイズを比較しました。</p>
<div id="attachment_500" style="width: 650px" class="wp-caption alignnone"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/ls.jpg"><img class="size-full wp-image-500" alt="この青い袋が収納ケースです。把手はトートバッグのように肩から下げられます。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/ls.jpg" width="640" height="853" /></a><p class="wp-caption-text">この青い袋が収納ケースです。把手はトートバッグのように肩から下げられます。</p></div>
<p>結構巨大です。</p>
<p>では。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
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