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	<title>Minor Trend ブログ &#187; カメラマン</title>
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	<description>&#34;マイナートレンド&#34;は、主流ではなくても気になる事物を紹介していきます</description>
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		<title>続報　ディズニーランドで撮影した写真はネットで公開しちゃダメ？　いいえそんなこともありません。</title>
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		<pubDate>Thu, 30 May 2013 06:50:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>

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		<description><![CDATA[さっすが、東京ディズニーリゾート！「公衆送信」一切ダメということではない、というカタチにQ&#038;Aを変更してきました！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>さっすが、東京ディズニーリゾート。</p>
<p><a title="前回記事" href="http://minor-trend.jp/archives/758" target="_blank">前回の「ディズニーランドで撮影した写真はネットで公開しちゃダメ？」</a>に記載した<span style="color: #ff0000;">「次の行為は固くお断りします」</span>の内容を改訂して来ました！</p>
<p>前回話題にした</p>
<h2>「公衆送信または商業目的の撮影等」</h2>
<p>とあったところですが、さっそく、この２つを切り分け、</p>
<h2>「商業目的の撮影等」</h2>
<h2>「他のお客様等のご迷惑となる撮影および公衆送信　」</h2>
<p>としてきました。</p>
<p>とにかく「公衆送信」がだめ！ということではなく、頭に「他のお客様等のご迷惑となる」が条件として加わりましたね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これで（周囲に迷惑を与える可能性のある撮影手段をとりさえしなければ）個人の写真撮影好きが、安心して東京ディズニーリゾートの素晴らしさを写真で表現・公開することができそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、東京ディズニーリゾートに対して不利益を生じさせる、あるいは商品価値を傷つけるようなような写真や、他の第三者に迷惑をかける撮影による写真、あるいは第三者を故意に写しこみそれが当該者に対して明らかに迷惑を与えることが想定されるような写真の公表などは慎むべきですが、常識的な範疇にある限りは、撮影＆公衆送信もできそうです。</p>
<p>今回の素早い対応には、<span style="color: #ff0000;">さっすが、東京ディズニーリゾート！</span>と言わざるを得ませんね。</p>
<p>================<br />
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		<title>ディズニーランドで撮影した写真はネットで公開しちゃダメ？</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/758</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/758#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 May 2013 15:01:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>

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		<description><![CDATA[ついつい写真撮影好きとしては、東京ディズニーリゾート自体を素晴らしく撮影したいと思ってしまうもの。でもその撮影を公開するのは基本的にNG。公衆送信はダメだという表明があります。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>東京ディズニーランドや東京ディズニーシーでの撮影について、「三脚等の撮影補助機材」は「持ち込みをご遠慮ください」とされているのは、皆さんご存知だと思います。</p>
<p>東京ディズニーリゾートWEBサイト「Q&amp;A（パークについて）」より</p>
<p>また、事前に申請し許可を受けない限り、商用利用を目的とした撮影はダメだということもご存知でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>皆さんは、三脚を使わず、気軽にスナップしていることと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、それでは、</p>
<p>東京ディズニーリゾートのWEBサイト「Q&amp;A（パークについて）」内の<a title="東京ディズニーランド／東京ディズニーシーからのお願い" href="http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdr/faq/park.html#q14" target="_blank">「東京ディズニーランド/東京ディズニーシーからのお願い」</a>として掲載されている「皆様に楽しく安全におすごしいただくために」<span style="color: #ff0000;">「次の行為は固くお断りします」</span>とされた中を見てみましょう。</p>
<p>そこには、「危険物の持ち込み」などなどそりゃごもっともな項目ばかり並んでいるわけですが、その中に<span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #000000; text-decoration: underline;">「公衆送信または商業目的の撮影等」</span></strong></span>とあります。これは今回新たに追加された項目のようです。つまり、</p>
<h2>「公衆送信」の禁止が表示されているわけです。</h2>
<p>あれ？著作権ってそこまで及ぶかい？となりますねえ。基本的に、一緒に「夢の国」に行った友人を撮影し、その写真の中にディズニーのものが映り込むことまではNGではないはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、今回注意すべきは、<span style="color: #ff0000;">著作権法第二十三条の公衆送信権</span>です。</p>
<p>第23条</p>
<ol>
<li>著作者は、その著作物について、公衆送信（自動公衆送信の場合にあつては、送信可能化を含む。）を行う権利を専有する。</li>
<li>著作者は、公衆送信されるその著作物を受信装置を用いて公に伝達する権利を専有する。</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<p>公衆送信の中には、テレビ、ラジオなどの「放送」が含まれるのはもちろんですが、</p>
<p>気になるのは、サーバに置いた著作物のデータが利用者のアクセスによって不特定多数に送信することを可能としているwebサービスを利用した場合、これが自動公衆送信に含まれるらしい、ということ。</p>
<p>それじゃあ、ブログやTwitter、Facebookでの発信なんてダメなんじゃない？</p>
<p>まあ、もちろん、インターネット生放送なんてもっての外でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、あくまでも友達を写したスナップ写真の背景にシンデレラ城が写りこんでいるからといって、その写真の公開が問題視されることは、現実的には考えにくいでしょう。</p>
<p>（ワタクシとしては、撮影時のその他の要素の「狙いではない」映り込みについては著作権保護の範囲外との認識でおりますが、絶対ではありません。当方、法律家でもございません。責任は負い兼ねます）、</p>
<p>でも、シンデレラ城自体を主体として狙って撮影して、それをインターネット上に公開するのは、商業目的ではなくとも、ダメですよ、東京ディズニーリゾートの持つ公衆送信権の侵害ですよ、といわれる可能性が強まったということですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現実的に考えれば、個人とそのお友達レベルしか見ないような状況下での事実上ごくごく狭い範囲での公開までも含めて、公開の全面禁止措置には踏み込まないと「個人的には」思いますが、その境目も不明確です。なにはともあれ、このように公式webサイトで公衆送信権に触れる表明をしてきたのは事実であり、注意は必要でしょう。</p>
<p>写真撮影好きとしても、</p>
<p>メイン被写体を東京ディズニーリゾートにおいた撮影の公開はできないものと考えていたほうが良いでしょうし、</p>
<p>あくまでも個人レベルだから問題ないであろうと自己責任で撮影・公開するにしても、東京ディズニーリゾートの好まないであろう写真表現を使ったり、好まないであろう場所の撮影をし、それをネット上にアップするのはやめておいたほうがよさそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>写真撮影と公開に楽しみを見出す方には残念ではありますが、東京ディズニーリゾートには今そこにある「夢の国」をリアルに楽しむために行きましょう。とうことですな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜東京ディズニーリゾートWEBサイトの当該記載内容が早速変更になりました。<a title="＜続報＞" href="http://minor-trend.jp/archives/764">次回ブログ記事</a>に記載しましたので、そちらをご覧あれ。＞</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
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		<item>
		<title>モーニング娘。譜久村聖ファースト写真集を購入してみた</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/751</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/751#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 May 2013 19:32:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>

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		<description><![CDATA[モーニング娘。9期の譜久村聖さんのファーストソロ写真集を購入。ワンシーンあたり、最低でも寄り引きで各１ショットずつベストシーンが掲載されています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>モーニング娘。初期のメンバーはわかるが、特にハロプロファンというわけでもないワタクシとしてはさすがにわからなくなってきています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>時折チェックしている新しい写真集発売情報の中でたまたま目についたのが「譜久村聖」さんのファースト写真集「MIZUKI」。</p>
<p>ふくむらみずきさんと読むそうで、１９９６年生まれ。モーニング娘。の第９期とのこと。ええっ！モーニング娘のメンバーって９期がいるの？と驚くばかりですが。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それはさておき、この写真集。ワタクシはAMAZON限定版を購入。通常版と異なり、AMAZON限定の表紙になっているという。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ポップ&amp;アクティブをテーマに、ハツラツとした姿を写した、アイドルにふさわしいファースト写真集</h2>
<p>中身は１０代にふさわしい、健康的で溌剌とした輝く笑顔の写真集。グアムの青空のもとでのサイクリング、バスケ、ボディーボード、水着姿など。奇をてらわず、ストレートに譜久村さんの笑顔を写し出しています。王道といってもいいでしょう。ちなみに、なぜかグアムで制服姿やウェイトレス姿もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>見開きで譜久村さんを寄り引きで掲載</h2>
<p>面白いのは、けっこう多くの見開きで、左ページに寄り（ウエストアップくらい）の写真で輝く笑顔の写真を、右ページには引きの写真で全体の雰囲気を伝える写真を掲載するページ構成。</p>
<p>同じシチュエーション（場所や服装）で寄り引き両方撮影するのは基本とは言いながら、それをページ構成に生かせるくらいに、常に寄り引き両方でベストショットを押さえている中山雅文カメラマンの仕事の素晴らしさも見てとれます。こういうのって、言うは易く、行うは難し、なんですよね。しかもファーストソロ写真集ですから。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>譜久村さんのファンはもちろんオススメですが、</p>
<p>若い子の輝く笑顔の写真を撮りたい、しかも１枚だけでなく、その被写体の写真集を作れるくらい撮りたい、という方にとっては、王道を押さえる写真撮影の勉強になると思います。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>モーニング娘。譜久村　聖1st写真集「MIZUKI」<br />
価格：3000円<br />
発売日： 2013-05-15<br />
カメラマン：中山雅文<br />
発行:（株）アップフロントブックス<br />
発売:（株）ワニブックス</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
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		<title>カメラとパソコンを持っての通勤バッグにスリングバッグはいかが？</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/707</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/707#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 May 2013 13:52:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[ipad]]></category>
		<category><![CDATA[macbook]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
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		<category><![CDATA[機器]]></category>

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		<description><![CDATA[manfrotto（マンフロット）のスリングバック「ブリオ・スリングバッグ 30型」は、多機能なスリングバッグです。カメラケース付きで、macbbok pro 15インチも入ります。しかも手持ちハンドルも付いているので、使い勝手が良いです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>パソコンとカメラをもっての通勤となると、さて、カバンはどうしたものか？となりますよね。</p>
<p>特に、カメラについてはそれなりのサイズの一眼レフに、大口径レンズ２本、それにレフ板ももって、、、、などとなると、以前紹介したthinktankphotoのエアポート・ナビゲーターだとか、それなりのバッグが必要になります。</p>
<p>でも、マイクロ一眼とか、その程度の大きくないカメラならどうにかなりそうなもんです。</p>
<p>とはいっても、macbook Air1　11インチあたりならともかく、ワタクシの場合、日常的にmacbook pro 15インチも持ち運ぶし、メモ帳やら何やらがあるとついつい持ち運ぶ物が多くなり、ショルダーバックだと肩が痛くなってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからといって、リュックだと厚みがあって、電車内で邪魔になるし、急に外出でお客さんに合うときに不都合。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、どうするか。</p>
<p>そんなあなたに、manfrotto（マンフロット）のスリングバックはいかがでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>肩に優しめで、そして、持ちやすいバッグです</h1>
<p>マンフロットの<strong><span style="color: #ff0000;">「ブリオ・スリングバッグ 30型」</span></strong>は、その名の通り、スリングバックです。リュックと異なり、片肩に斜めがけするバッグです。</p>
<div id="attachment_700" style="width: 490px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/1bb5de809239378b9d865e20728eba5d.jpg"><img class="size-full wp-image-700" alt="背中部分と肩のストラップはパッド入り。 補助のストラップで肩掛けスタイルを固定できます。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/1bb5de809239378b9d865e20728eba5d.jpg" width="480" height="640" /></a><p class="wp-caption-text">背中部分と肩のストラップはパッド入り。<br />補助のストラップで肩掛けスタイルを固定できます。</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>外観上さほど厚みを感じさせない（15ｃｍ）上、デザインも大人しく、しかもサイドに持ち手があるので、急な外出でも訪問先の付近で手持ちに切り替えればごまかせましょう。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/2730686ef59154c8961abf984d0a28ea.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-699" alt="ブリオスリングバッグ30型_14" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/2730686ef59154c8961abf984d0a28ea.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<div id="attachment_701" style="width: 490px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/73e2a5f8c92651c9ad008ffd3daa4786.jpg"><img class="size-full wp-image-701" alt="持ち手があるのが便利 厚みもあまり感じさせません" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/73e2a5f8c92651c9ad008ffd3daa4786.jpg" width="480" height="640" /></a><p class="wp-caption-text">持ち手があるのが便利<br />厚みもあまり感じさせません</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>たくさん入るバッグです</h1>
<p>さて、容量ですが、ワタクシの場合、ざっと、これだけ入れています。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/61767a568b0d8e2f6cb09116c4e01a33.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-705" alt="ブリオスリングバッグ30型01" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/61767a568b0d8e2f6cb09116c4e01a33.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0df869c4670f6fd8923527ff18e7a545.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-693" alt="ブリオスリングバッグ30型_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0df869c4670f6fd8923527ff18e7a545.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>中身を開けると、こんな感じ。</p>
<div id="attachment_696" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/247b12eab92a19ca99c29a9ff886ad59.jpg"><img class="size-full wp-image-696" alt="macbookやカメラの他、 Kindleやら、メモ帳やら、細々としたものやら、手帳やら、いろいろ入っています。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/247b12eab92a19ca99c29a9ff886ad59.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">macbookやカメラの他、<br />Kindleやら、iPadやら、ボイスレコーダーやら、メモ帳やら、細々としたものがいろいろ入っています。</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<h1>macbook pro 15インチも入る</h1>
<p>このバッグ、13インチまでのパソコン対応となっていますが、<span style="color: #ff0000;">macbook pro Retina 15インチ</span>がちゃんとパソコンスペースに収まっています。</p>
<div id="attachment_695" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0af2ff3e6b41c5e831f575159714e3ab.jpg"><img class="size-full wp-image-695" alt="手前にあるのは以前紹介したON-LAP 1302 FOR MAC" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0af2ff3e6b41c5e831f575159714e3ab.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">手前にあるのは以前紹介したON-LAP 1302 FOR MAC</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<h1>カメラケース付き</h1>
<p>カメラケースがついていてるので、ワタクシのようにカメラ以外をたくさん詰め込んでいてもカメラが潰れる心配は無し。</p>
<div id="attachment_697" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/c55aaa91384964883a7dfbf78669e150.jpg"><img class="size-full wp-image-697" alt="富士フィルムのX-E1と SUPER WIDE-HELIAR 15mm 標準ズーム(18-55mm）" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/c55aaa91384964883a7dfbf78669e150.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">富士フィルムのX-E1と<br />SUPER WIDE-HELIAR 15mm<br />標準ズーム(18-55mm）</p></div>
<p>ちなみに下のマンフロットのサイトの写真を見ると解りやすいですが、大口径の長いレンズだと入りきりません。そういう方は、スリングバックの中で縦に入れちゃうしかないでしょう。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/f54110f5450b16acf0fd16a71541a4cf-e1368020540246.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-706" alt="マンフロットサイトより_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/f54110f5450b16acf0fd16a71541a4cf-e1368020540246.jpg" width="320" height="320" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>残念なのは、ポケットが２つに別れてしまっていることですが、まあ小物を入れるにはこの方が良いでしょう。</p>
<div id="attachment_694" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/122bfa32a78007843379621d7e525c0f.jpg"><img class="size-full wp-image-694" alt="このように、ファスナーはひとつですが、 ポケットは2つに分かれています。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/122bfa32a78007843379621d7e525c0f.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">このように、ファスナーはひとつですが、<br />ポケットは2つに分かれています。</p></div>
<p>あと、このバッグは右肩に掛けるわけですが、個人的には左肩掛けが好きなので、この点が不便。<br />
でもわりと肩に優しいパット付きですし、いざとなったら手持ちもできるので、とても便利なバッグだと思いますよ。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
ブリオ・スリングバッグ　30型<br />
9,870円（amazonで7,000円強ほど）</p>
<p>仕様</p>
<p>外寸（奥行）(W) 15.0 cm<br />
外寸（横幅）(L) 27.5 cm<br />
外寸（高さ）(H) 50.0 cm</p>
<p>内寸（奥行）(W) 14 cm<br />
内寸（横幅）(L) 27.0 cm<br />
内寸（高さ）(H) 42 cm<br />
重量（空の状態） 0.9 kg<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
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		<title>写実絵画を満喫「ホキ美術館」</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/681</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/681#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 May 2013 17:18:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他趣味/コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>

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		<description><![CDATA[千葉県にある写実絵画の専門美術館のホキ美術館。ポートレート写真の構図や被写体との距離感や関わり方、表現手法お勉強にも良いと思います。理屈抜きに素敵な絵画を間近に見てみませんか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>千葉県にある日本初の写実絵画専門美術館<strong><span style="color: #ff0000;">「ホキ美術館」</span></strong>に行って来ました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワタクシはテレビでたまたま見かけた<strong><span style="color: #ff0000;">塩谷亮</span></strong>（しおたにりょう）さんという画家さんが女性モデルさんを描いた<strong><span style="color: #ff0000;">「朝陽　Morning Sun」</span></strong>という作品がとても好きになって、塩谷さんの作品目当てで行きました。</p>
<p>また、<strong><span style="color: #ff0000;">生島浩</span></strong>（いくしまひとし）さん（有名アナウンサーとは関係ありません！）の<strong><span style="color: #ff0000;">「5:55」</span></strong>という知る人ぞ知る有名作品も直に見るのがとても楽しみでした。<br />
（知人を介して絵のモデルを了解してもらえた公民館に務める女性がモデル。6時までの約束で了解してくれたそうで、5時55分になると、ああ、終わる、帰れる、ということで垣間見せてる自然な表情を絵にしたもの。ちなみに今後もモデルをお願いしたが断られたというエピソードがなんとも泣かせる）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、</p>
<p>ワタクシは写真の勉強はしても、絵画の勉強は学校以外ではしていません。</p>
<p>これまで写実絵画というと、写真のように緻密に現実を再現した絵画というイメージでした。</p>
<p>しかし、実際のところ、そのままの緻密なコピーではなく、画家さんごとに、あるいは作品ごとに作為というものが介在しているようです。あくまで画家さんの捉えた、伝えたい「印象」というものを緻密な技法を使って表現している、そんな感じだと思います（あくまでもワタクシの印象です。美術の専門家にとって正解かどうかは知りません）。</p>
<p>写真でやるとしたら、実は面倒なライティングを必要とするような光と影を使っている作品があったり、このポーズって絵画としてみるとすごく自然だけれど、もしも写真撮影でモデルさんにお願いしてもこれは出来ないだろうというポーズや表情、服装の流れがあったり、さまざまです。また、写真で言うとピントがまつげにジャスピンな人物絵画があるかと思えば、そういうところは大まかで全体を見渡せばまさに底にいるかのような作品にしあげている絵画もあったりします。さらに、眼にキャッチライトが入っている作品と入っていない作品等々、さまざまです。</p>
<p>そんな写真との違う写実絵画ですが、それでも対象を介して何かを伝えたいという画家さんの想いや視点、それを成り立たせるための構図や光の使い方など、とても刺激を受けました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>土気駅から歩いて行きました</h1>
<p>さて、「ホキ美術館」は千葉県千葉市緑区にあります。といってもそれどこよ、という感じでしょう。駅で言うと。JR東日本の外房線「土気駅」（とけえき）が最寄り駅です。新宿駅から約1時間40分程度という感じ。</p>
<div id="attachment_680" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/2bd7ffe7eb5964f24a3dbceef25eb569.jpg"><img class="size-full wp-image-680" alt="土気駅前はこんな感じ" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/2bd7ffe7eb5964f24a3dbceef25eb569.jpg" width="640" height="427" /></a><p class="wp-caption-text">土気駅前はこんな感じ</p></div>
<p>まあ、駅前にこれといったもののないローカルな駅ですが、ど田舎ではない。駅前ロータリーにはタクシー乗り場やバスのりばもあります。</p>
<p>この土気駅からバスなら5分乗車のようですが、本数が1時間あたり2本程度なので、タクシーでも700円程度のようなので別にいいかなと思いましたが、どうせ帰りはタクシー呼ぶのもめんどくさいので、それなら行きから徒歩で良かろうと判断、歩いていきました。20分程度でしたのでまあたいしたことなかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>美術館の建物自体に注目！</h1>
<p>で、散歩がてらぶらぶら歩いて到着したホキ美術館。</p>
<p>左側から見ると</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/b84860b3ade537c68350bbbe06168c38.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-673" alt="ホキ美術館_01" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/b84860b3ade537c68350bbbe06168c38.jpg" width="640" height="427" /></a><br />
右側から見ると</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/508b9282a0b63a6163c2b5e00d01c6a6.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-674" alt="ホキ美術館_02" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/508b9282a0b63a6163c2b5e00d01c6a6.jpg" width="640" height="427" /></a></p>
<p>この右側のスロープを上がると美術館の入り口です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに裏側に回ると</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/c5807a440930dc07bc63c669f1f4cbd0.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-675" alt="ホキ美術館_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/c5807a440930dc07bc63c669f1f4cbd0.jpg" width="427" height="640" /></a></p>
<h3>ズドーン！と突起した部分が。。。。。</h3>
<p>なんじゃこりゃ？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この部分を横から見ると</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/9c3b366af547a7d9fca4e92d242ff9d4.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-676" alt="ホキ美術館_04" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/9c3b366af547a7d9fca4e92d242ff9d4.jpg" width="640" height="427" /></a></p>
<p>なんかの砲台かい？</p>
<p>って、そんなことはなく、この中、ギャラリーになっています。</p>
<p>この部分をはじめ、ギャラリーは地下1階、2階へと続くわけです。この突起部分を見てお分かりのように、ギャラリーは長い廊下のようになっていて、ここに絵画が展示されています。</p>
<p>ホキ美術館は日本建築家協会「日本建築大賞」（2011年）など、様々な賞を受賞しているそうで、この建築物自体もあたかもひとつの作品のようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>近づいてマジマジと作品が見られる！</h1>
<p>さて、内部は撮影禁止なので紹介できない点が残念ですが、ぜひ行ってみてください。</p>
<p>展示作品には、コレより近寄らないように、というようなロープが張られていることもなく、<strong><span style="color: #ff0000;">マジマジと近づいて見ることも出来る</span></strong>、とても自由度の高い展示です。顔を作品に近づけて見ることができるので、画家さんの筆の動きもわかるような贅沢さ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>塩谷亮さんをはじめ、ポストカードを大量買い！</h1>
<p>帰りは入り口側のミュージアムグッズ売り場で塩谷亮さんの作品のポストカードを大量買い。あと、生島浩さんと森本章介サンの作品のポストカードを数点。1枚100円ですがココぞとばかり買って、帰りに文具屋でポストカードケースを購入し、さっそく保存。</p>
<p>また、塩谷亮さんの「朝陽　Morning Sun」と生島浩さんの「5:55」は余計に購入しました。さっそくポストカードスタンド（フォトスタンド）を別途購入しましたのでデスクに飾るつもり（本当はポスターでもと思ったけど、飾る場所がない）。</p>
<p>あとは、クリアファイルと、カタログ（図録）2冊。もう大満足。</p>
<div id="attachment_684" style="width: 490px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/15b370b58c60e960358938cb0ea4c96b.jpg"><img class="size-full wp-image-684" alt="購入したグッズです。 小さな画像で申し訳ありませんが、 ぜひ一度行って、本物をご覧ください！" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/15b370b58c60e960358938cb0ea4c96b.jpg" width="480" height="180" /></a><p class="wp-caption-text">購入したグッズです。<br />小さな画像で申し訳ありませんが、<br />ぜひ一度行って、本物をご覧ください！</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>また行きたい！と思った一日でした。</p>
<p>5/23からは「光と風を感じて…展」で、「光と風」をテーマにした、静物画、人物画、風景画の企画展示が見られるようです。ぜひ！</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/8d174c1097be589e4b54cbe208247e0a.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-679" alt="ホキ美術館_07" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/8d174c1097be589e4b54cbe208247e0a.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>ホキ美術館</p>
<p>所在地 〒267-0067 千葉県千葉市緑区あすみが丘東3-15</p>
<p>開館時間　午前10時～午後5時30分（休館日毎週火曜日）</p>
<p>一般：1500円（5/23〜　1800円）<br />
高校生・大学生・65歳以上：1000円（5/23〜　1300円）<br />
中学生：750円（5/23〜　900円）<br />
小学生以下：無料（小学生2人につき保護者1名が条件）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
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		</item>
		<item>
		<title>お散歩カメラのレンズキャップに「Nikon フードハット」</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/668</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/668#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 May 2013 18:18:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[バッグ]]></category>
		<category><![CDATA[手抜き]]></category>

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		<description><![CDATA[普段からカメラはカバンから出して持ち歩いている。だって、シャッターチャンスは逃したくないから。だから、撮影準備に手間を掛けたくない。そんな方にオススメのレンズキャップとしてニコンのフードハットをご紹介。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>お散歩カメラをバッグの中ではなく、ストラップで首や肩にかけて歩くとき、レンズキャップはどうしていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワタクシも基本は</p>
<ol>
<li>普通にレンズキャップをつけたままにするか、</li>
<li>どうせフィルターをつけているからフィルターが傷つくのは構わない、ということで、キャップを外したままにするか</li>
</ol>
<p>のいずれかが基本です。</p>
<p>２の場合には、レンズフードはちゃんと撮影態勢につけておくからいいけれども、<br />
１の場合には、レンズフードは逆さまにつけたままになりますよね。</p>
<p>となると、<br />
もし１の状態から撮影に入るときには、まず「レンズキャプを外し」、次に「レンズフードを逆さに付け替える」という２度の手間が入るわけです。</p>
<p>この手間がなんとなく嫌だ、でも２のようなのも嫌だ。だって、フィルターが傷つくのは構わないが、撮影したいときに誇りや汚れが付いてしまっているかもしれないじゃん！それなら、フィルターを吹く手間が加わっちまう！そんなの嫌だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もしもあなたがそんな方なら、オススメのレンズキャップが<strong><span style="color: #ff0000;">「ニコン　フードハット」</span></strong>です。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/9982eca8878bc9ddac30977968483ac6.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-652" alt="ニコンフードハット_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/9982eca8878bc9ddac30977968483ac6.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>こんな<strong><span style="color: #ff0000;">クニャクニャ</span></strong>なネオプレーン製のレンズキャップです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これを、例えば「FUJIFILM X-E1」につけた標準ズームレンズ「フジノンレンズXF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」にはめるとこんな感じになります。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/03f9dd73dc7d98eec8e1c7d62765a74a.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-651" alt="ニコンフードハット_02" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/03f9dd73dc7d98eec8e1c7d62765a74a.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>この時、レンズフードは収納スタイル（逆付け）ではなく、<strong><span style="color: #ff0000;">撮影スタイル</span></strong>にしています。</p>
<p>もちろん、この場合、レンズキャップも外しています。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/44fc458695698bb65ed8b8e283f90b02.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-653" alt="ニコンフードハット_04" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/44fc458695698bb65ed8b8e283f90b02.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>ちなみに、上のフードハットのサイズはSサイズです。サイズがぴったりなので「花形フード」につけるのはほんの少しばかり面倒です。でも、大事なことは、はめる時よりも、外して撮影態勢に入るときの簡単さですから。それに、そもそも<strong><span style="color: #ff0000;">ネオプレーン生地なので、引っ張れば少し伸びます</span></strong>ので大丈夫。言うほど大きな面倒くささではないです。むしろ、大きすぎるようじゃあ落とす可能性があるので、ゆるゆるサイズはNG。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あと、このフード、ネオプレーン製ということで<strong><span style="color: #ff0000;">「耐水性・耐衝撃性」</span></strong>もあるので、とりあえず使わないときには、鞄の中に突っ込んだままの小さめのレンズのクッション材として使う、という手もあります。もちろん、蓋なんてないので、専用ケースにはかないませんが、カバンに素のまま突っ込んでしまうようなワタクシのような人間には有用です。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/36bf8f6c2a9931dd6d80bfc4488346fc.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-654" alt="ニコンフードハット_05" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/36bf8f6c2a9931dd6d80bfc4488346fc.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>このレンズ（マウントアダプターとコシナ フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm）とちょうど高さが一緒くらい。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/b94355bee6151160809b43177f4bf449.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-655" alt="ニコンフードハット_06" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/b94355bee6151160809b43177f4bf449.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>無駄にはならない買い物です。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>ニコンオリジナルグッズ</p>
<p>ニコン　フードハットS       直径90mm　深さ50mm（ニコンダイレクト　1176円）</p>
<p>ニコン　フードハットM      直径100mm　深さ60mm（ニコンダイレクト　1344円）</p>
<p>ニコン　フードハットL       直径110mm　深さ65mm（ニコンダイレクト　1428円）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p><a href="http://photo.blogmura.com/p_camera/"><img alt="にほんブログ村 写真ブログ カメラ・レンズ・撮影機材へ" src="http://photo.blogmura.com/p_camera/img/p_camera80_15.gif" width="80" height="15" border="0" /></a><br />
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		</item>
		<item>
		<title>木村沙織選手のトルコバレー奮闘記！組写真の勉強にも</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/590</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/590#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 15:47:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他趣味/コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[book]]></category>
		<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>

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		<description><![CDATA[トルコリーグで頑張っている日本女子バレーボールのエース木村沙織選手とリベロ佐野優子選手の近況や、トルコリーグの状況、海外と日本との違いを月刊バレーボール5月号が紹介。木村選手の写真も多く、組写真の構成も参考に。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>VOLLEYBALL (月刊バレーボール) 2013年 05月号に、</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/3075b10ba2303834aefcd4ba54cd79d3.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-580" alt="月刊バレーボール" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/3075b10ba2303834aefcd4ba54cd79d3.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>トルコに渡った日本女子バレーボールのエースさおりんこと<strong><span style="color: #ff0000;">木村沙織選手</span></strong>の記事が特集されています。</p>
<p>所属しているのはヨーロッパチャンピオンズリーグで優勝を果たしたワクフバンク。</p>
<p>ケーブルテレビで試合を見ましたが、強いチームですね。ホントに。</p>
<p>スタメンで最初から最後まで試合に出ていることがワタクシにとって当り前に感じていた木村沙織選手が、ピンチサーバーでコート内に現れるというあの状況、テレビで見ていてなかなか大変なんだな、と思っていました。</p>
<p>そんな状況下でバレーボールをしている<strong><span style="color: #ff0000;">木村選手の想いや、トルコリーグの状況</span></strong>などがわかる企画になっています。</p>
<p>あと、<strong><span style="color: #ff0000;">ワクフバンクのユニフォームを着た木村選手の写真</span></strong>が複数ページにわたりたくさん掲載されているのも嬉しい限り。</p>
<div id="attachment_593" style="width: 330px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/2b7b29224504d4f0ab1195d3f9ec68ba.jpg"><img class="size-full wp-image-593" alt="片観音（片方が観音開きのように開くページ）も使って、写真を配置。この他にもたくさん掲載。 ここには大きく掲載することは自粛しますので詳細はご購入の上、御覧ください。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/2b7b29224504d4f0ab1195d3f9ec68ba.jpg" width="320" height="178" /></a><p class="wp-caption-text">片観音（片方が観音開きのように開くページ）も使って、写真を配置。この他にもたくさん掲載。<br />ここには大きく掲載することは自粛しますので詳細はご購入の上、御覧ください。</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>撮影をする者という立場としては、<strong>組写真の構成を見て、必要な写真のバリエーションを考える資料にもなりますね。</strong></p>
<p>でも、複数日で撮影したり、複数カメラマンがいるといいけれど、一人で1試合だけだときついんですよね。スポーツ現場での撮影って。バリエーション撮るために複数カメラを振り回すことに。オフィシャル扱いだと、動き回れるからまだいいんですが、ゲストの報道扱いだともう大変。狭い決められたエリア内で、どれだけバリエーションを工夫できるか、気が抜けません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なお、P98〜P101のモノクロページには同じくトルコで活躍しているリベロの<span style="color: #ff0000;">佐野優子選手</span>のインタビュー記事がります。<strong><span style="color: #ff0000;">海外だからこそ体験できることや日本との違い</span></strong>などが、木村選手の奮闘記より尚一層よくわかります。とてもよいインタビューです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">ぜひご購入あれ！</span></strong></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>月刊バレーボール（日本文化出版）</p>
<p>5月号（2013/4/15発売）</p>
<p>730円</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>オポジットってご存知でした？バレーボールフォーメーションの基本知識</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/584</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/584#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 14:56:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他趣味/コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[book]]></category>
		<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>

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		<description><![CDATA[最近のバレーボールって、そのポジション名やフォーメーションがわからないくなることありませんか？オポジットて何？エースとスーパーエースって違うの？戦術フォーメーション知りたい！そんな期待に答えてくれる本「試合に勝つためのバレーボールフォーメーションBOOK」を紹介]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>スポーツ全般好きですが、バレーボールを見ることは特に好きです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>女子ならかつてのユニチカの広瀬選手だったり、日立の中田久美選手（今や久光製薬の監督ですね）、三屋裕子選手など応援していましたし、男子だったら新日鉄の田中幹保選手や岩田選手、サントリーの奥野選手など好きでした。年が知れますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今では、女子ならば、人気チーム東レの選手を始め、春高バレーでお馴染みの東九州龍谷高校出身の久光製薬岩坂選手や長岡選手、15歳の頃からプレミアリーグデビューを果たした期待のセッター岡山シーガルス宮下選手などなど楽しみな選手でイッパイです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、昔のバレーが頭から抜け切らない者として、BSやケーブルテレビでバレーボール中継を見ていると<strong><span style="color: #ff0000;">「レセプション」</span></strong>だの<strong><span style="color: #ff0000;">「オポジット」</span></strong>だのと、あれ？何だっけ？という言葉が出てきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「レセプション」は、ああ、そういえばサーブレシーブの事だったな、とかろうじて思い出したりするわけですが、「オポジット」とはええと、なんだっけ、という感じで適当に流して聞いていたり。</p>
<p>どうやら、「オポジット」とはざっくり言うと、セッター対角で、レシーブ能力はあまり問われず、とにかく強い攻撃力を持つ<strong><span style="color: #ff0000;">「スーパーエース」</span></strong>のことだとか。</p>
<p>あれ？セッター対角ってライトプレーヤーじゃないの？そうなんです。ライトプレーヤーもオポジットもセッター対角。但し、ライトプレーヤーはレシーブやトスもありなのね。</p>
<p>あれれ？そういえばエースってレフトプレーヤーじゃないの？そうなんです。レフトプレーアーは攻守の要で<strong><span style="color: #ff0000;">「エース」</span></strong>。オポジットは攻撃専門の「スーパーエース」ということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>といった今時の人には当り前でも、古い知識で止まってしまっていた人には有難い事が分かる本があります。</p>
<p>それが</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/785c42f15dbb85685b52b067ab0c6b90.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-579" alt="バレーボールフォーメーションブック" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/785c42f15dbb85685b52b067ab0c6b90.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「試合に勝つためのバレーボールフォーメーションBOOK」</span></strong>（日東書院）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">バレーボールのフォーメーション</span></strong>のポイントをわかりやすく解説してくれています。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/3ea3ca482e360a2ed1c7ec6cd702d88c.jpg"><img class="aligncenter size-single-thumbnail wp-image-578" alt="バレーボールフォーメーションブック_02" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/3ea3ca482e360a2ed1c7ec6cd702d88c-480x310.jpg" width="480" height="310" /></a></p>
<p>説明もいい意味で簡単な一方で、図は多く、理解しやすいです。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/17b6e661949bfc85c0efe373d3bfc407.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-577" alt="バレーボールフォーメーションブック_01" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/17b6e661949bfc85c0efe373d3bfc407.jpg" width="640" height="489" /></a></p>
<p>ワタクシの場合、こういう知識は、趣味にかぎらず、役立ちます。</p>
<p>というのも、仕事では、写真撮影でスポーツの現場に行くことも多く、こういう知識は撮影現場での自分の立ち回り方や予測にも生きてくるものですよね。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>試合に勝つためのバレーボールフォーメーションBOOK（日東書院）<br />
1260円（1200円＋税）<br />
111ページ（25.6 x 18 x 1.4cm）</p>
<p>第1章　個人の役割とポジション<br />
第2章　サーブの戦術<br />
第3章　サーブレシーブのフォーメーション<br />
第4章　サーブレシーブからの攻撃フォーメーション<br />
第5章　ブロックのフォーメーション<br />
第6章　レシーブからのフォーメーション<br />
第7章　個人の攻撃戦術</p>
<p>監修 吉川正博(よしかわ まさひろ)<br />
全日本ジュニア、アトランタ五輪のコーチを経て、1997年にNECレッドロケッツの監督に就任。同年全日本バレーボール選手権大会でチームを初優勝へと導いた。2001年には全日本女子バレーボールチーム監督に就任。同年グラチャンバレーで銅メダルを獲得。2004年NECレッドロケッツの監督に再び就任。第11回Vリーグで優勝に導き最優秀監督賞を受賞。2008年NEC監督を退任。現在は、解説者として活躍中。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>カメラX-E1にレリーズボタン（シャッターボタン）装着</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/574</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/574#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 14:59:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[機器]]></category>

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		<description><![CDATA[シャッター半押しの感覚、シャッターを押した感覚がしっくりこない。そんなヒトにはレリーズボタン（シャッターボタン）。オシャレカメラアイテムとして使う方も。昔のフィルムカメラや、レンジファインダーカメラ好きの方にはとっくにお馴染みのアイテムですが、シャッターにネジが切ってあるカメラを初めてお持ちの方ならお試しあれ。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>シャッターボタンの感覚がしっくりいかないとき、どうしていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レンジファインダーカメラやフィルムカメラなどの、シャッター部分にネジを切っているカメラであれば、レリーズボタンでシャッターボタンの山を高くして、多少は感触を改善させることが可能です。</p>
<div id="attachment_572" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_05.jpg"><img class="size-full wp-image-572" alt="こういうネジが切ってあるシャッターボタンですね" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_05.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">こういうネジが切ってあるシャッターボタンですね</p></div>
<p>ただ、ワタクシの場合、手持ちカメラなら、感覚の方を合わせてしまいます。</p>
<p>（カメラを三脚に取り付けて、手ブレ防止をするためのレリーズケーブルを除く。大判カメラでの撮影時には、当然ながらレリーズケーブルは必ず装着します。最近は大判使うこともなくなっていますが）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですが、今回、<strong><span style="color: #ff0000;">X-E1にレリーズボタン</span></strong>をなんとなく装着してみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回装着したのは、<strong><span style="color: #ff0000;">「cam-in」ソフトシャッターボタン（シルバー）</span></strong>です。</p>
<p>1000円だから、まあいいか、という感じ。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_03.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-570" alt="cam-in_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_03.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>紙製とはいえ、1000円にしてはしっかりしたケース入り。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_04.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-571" alt="cam-in_04" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_04.jpg" width="940" height="705" /></a></p>
<p>ボタンの裏側は、こんな感じで、シャッターボタンにねじ込みます。</p>
<p>で、こんな風になる。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_06.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-573" alt="cam-in_06" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_06.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>シャッターを押している、という感覚は向上します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まあ、オシャレアイテムとして装着する人もいるようです。高級感はあまりありませんがね。</p>
<p>（脱線：カメラのオシャレアイテムとして革ケースを付ける方がいますが、実用性という観点からすると、ショックや汚れからの保護にはいいと思います。ただ、わざわざカビのつきやすい環境を作るようで、あまり好きではないです。ホールド感も劣化させますし。でも、カビの付かない加工してあるのかな？使わないので知りませんが。まあ、あくまでも個人的感想です。使っている方すみません。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>cam-inの場合、黒や赤もあるので、思い切って赤でも良かったかも。まあ、X-E1はワタクシにとって仕事カメラではなく趣味カメラなので、しばらくは気分転換にこのままにしておこうかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、もしも高くても良いということなら、アルチザン＆アーティストから、</p>
<ul>
<li>ARTISAN*ARTISTの文字入りの入れたシルバーとブラックの2種類で5,775円のものや、</li>
<li>ボタンの中央に輝くスワロフスキーのラインストーン入で1個7,875円</li>
</ul>
<p>というものもでています。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>cam-inソフトシャッターボタン</p>
<p>直径:11mm<br />
色:シルバー<br />
素材:真鍮<br />
ねじ込み式<br />
ライカM型.富士フィルムX-Pro1.X-E1.X100などシャッターボタンにネジが切ってあるカメラなら使用可能</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
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&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>BOBLBEEのビジネスバッグにMACBOOKやX-E1を</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/553</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/553#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 10:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタルガジェット/電気機器]]></category>
		<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[ipad]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[バッグ]]></category>
		<category><![CDATA[機器]]></category>

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		<description><![CDATA[MACBOOKやノートパソコン、iPAD、小さめのデジタルカメラ等々、デジタルガジェットを持ち運ぶにあたってどんなバッグを使っていますか？今回紹介するのは、ボブルビーのビジネスバッグです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>PCなどデジタルガジェットを持ち歩いていると、バッグは気を遣わざるを得ませんよね。</p>
<p>わりとワタクシは無頓着な方とは思いますが、とはいえやはりノーガードというわけにはいきません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここ最近お気に入りで使っていたバッグは<strong>「THULE EVA Attache for 15インチ MacBook Pro」</strong>で、セミハードケースで耐衝撃性はありそうな上に、縦横がMacBook Pro15インチギリギリサイズで、小さくて軽くとても良いものでした。</p>
<p>しかし、縦横が小さいのはいいのですが、厚みもあまりなく、持ち物全部が入らない、という状況でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、最近試し始めたのが<strong><span style="color: #ff0000;">「BOBLBEE　 STRATO B-380」</span></strong>です。</p>
<p>あのハードシェルのリュックやバッグでお馴染みの<strong><span style="color: #ff0000;">ボブルビーが作った、ターポリン素材のビジネスバッグ</span></strong>となります。</p>
<p>表側は、この通り。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/boblbee_strato-b-380.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-551" alt="boblbee_strato-b-380" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/boblbee_strato-b-380.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、ジッパーのついた前ポケットは下の画像のようにあまり入りませんので、期待してはいけません。</p>
<div id="attachment_547" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/531ae6b74056f481ce7294341ba49658.jpg"><img class="size-full wp-image-547" alt="指を入れても、このくらいまで。ポケットとして厚みに余裕はありません。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/531ae6b74056f481ce7294341ba49658.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">指を入れても、このくらいまで。ポケットとして厚みに余裕はありません。</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>裏側は、下の写真を御覧ください。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/014f14222405066eaa1ba372b7735430.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-550" alt="boblbee_strato-b-380_裏" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/014f14222405066eaa1ba372b7735430.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>まあ、どっちが表か裏か、パッと見、というかちゃんと見ないとわからないくらいなので、蓋を手前に開けたいか、向こう側に開けたいかで、自分の好きなように使えば宜しいかと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上面は</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cabfcb54bd3c31357c47f2e830778422.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-546" alt="boblbee_strato-b-380_上" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cabfcb54bd3c31357c47f2e830778422.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>右側にスマートフォンポケットがついていますが、これは代理店直営オンラインショップ（MJSOFT）にて日本限定企画の購入特典サービス品。iPhone 5、4S、4など（12.8x 6.4 x1.2cm程度の機器まで）収納可能なポケットですが、今時のアンドロイドスマホは入らないです。</p>
<p>ワタクシのDigno Sはギリギリ入りません。まあ、フリスク入れとか、ちょっとしたもので周囲に見られても恥ずかしくないものを入れます。小さなメモ帳を入れるとか、ipodを入れるとかでもいいでしょう。いやなら外せばいいだけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、蓋をあけると（蓋は止水ダブルジッパーで閉まっています）</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/9b8a760087c72de6cdbce8bfd61b82e6.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-548" alt="boblbee_strato-b-380_中" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/9b8a760087c72de6cdbce8bfd61b82e6.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">カメラバッグでお馴染みのクッション</span></strong>で覆われています！（仕切りは全て取り外せます。周囲のクッションは外せません）耐衝撃性ではまあ安心してよいでしょう。</p>
<p>ワタクシの場合、</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/0839ae5f61c97879ad5f11444ccad8eb.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-549" alt="boblbee_strato-b-380_中身" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/0839ae5f61c97879ad5f11444ccad8eb.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>こんな風に、<span style="color: #ff0000;"><strong>「MacBook Pro 15インチ Retina」</strong></span>と、過日（3/28）にご紹介したポータブルモニター<span style="color: #ff0000;"><strong>「ON-LAP 1302 FOR MAC」</strong></span>を収めています。蓋がなく画面がむき出しのON-LAP 1302 FOR MACでも安心です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、macbookやポータブルモニターを入れたところ以外のスペースの幅は</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/16b1235bebbbe7d6f33855323673342d.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-552" alt="x-e1_ビジネスバッグ" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/16b1235bebbbe7d6f33855323673342d.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">ちょうど富士フイルムの「X-E1」</span></strong>がピッタリ入る感じ。X-E1のボディにXF-18-55mmレンズをはめたままで、このスペースに突っ込めます。</p>
<p>参照：X-E1 本体外形寸法<br />
（幅）129mm×（高さ）74.9mm×（奥行き）38.3mm（奥行き最薄部　30.9mm）</p>
<p>これで、日常カメラの持ち運びも大丈夫。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ターポリン、止水ジッパー、中クッションということで、耐衝撃性や防水性で安心して持ち運べるバッグだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>注：止水ジッパーを過信しないようにしませう。以前、THE NORTH FACEのデイパックで地味に中身を濡らしていたようで、気づいたらカビを生やしたことが。。。。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>BOBLBEE  STRATO B-380　　23,940円</p>
<p>サイズ約41 cm x 30cm x 14cm（内寸：約38 x 27 x 12cm）</p>
<p>重さ：約1.85kg（ショルダーストラップを除く）</p>
<p>ブラックの他、ブルー、シルバーもあり。</p>
<p>なお、これより小さい「STRATO B-340」もあります。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
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