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	<title>Minor Trend ブログ &#187; camera</title>
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	<description>&#34;マイナートレンド&#34;は、主流ではなくても気になる事物を紹介していきます</description>
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		<title>続報　ディズニーランドで撮影した写真はネットで公開しちゃダメ？　いいえそんなこともありません。</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/764</link>
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		<pubDate>Thu, 30 May 2013 06:50:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>

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		<description><![CDATA[さっすが、東京ディズニーリゾート！「公衆送信」一切ダメということではない、というカタチにQ&#038;Aを変更してきました！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>さっすが、東京ディズニーリゾート。</p>
<p><a title="前回記事" href="http://minor-trend.jp/archives/758" target="_blank">前回の「ディズニーランドで撮影した写真はネットで公開しちゃダメ？」</a>に記載した<span style="color: #ff0000;">「次の行為は固くお断りします」</span>の内容を改訂して来ました！</p>
<p>前回話題にした</p>
<h2>「公衆送信または商業目的の撮影等」</h2>
<p>とあったところですが、さっそく、この２つを切り分け、</p>
<h2>「商業目的の撮影等」</h2>
<h2>「他のお客様等のご迷惑となる撮影および公衆送信　」</h2>
<p>としてきました。</p>
<p>とにかく「公衆送信」がだめ！ということではなく、頭に「他のお客様等のご迷惑となる」が条件として加わりましたね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これで（周囲に迷惑を与える可能性のある撮影手段をとりさえしなければ）個人の写真撮影好きが、安心して東京ディズニーリゾートの素晴らしさを写真で表現・公開することができそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、東京ディズニーリゾートに対して不利益を生じさせる、あるいは商品価値を傷つけるようなような写真や、他の第三者に迷惑をかける撮影による写真、あるいは第三者を故意に写しこみそれが当該者に対して明らかに迷惑を与えることが想定されるような写真の公表などは慎むべきですが、常識的な範疇にある限りは、撮影＆公衆送信もできそうです。</p>
<p>今回の素早い対応には、<span style="color: #ff0000;">さっすが、東京ディズニーリゾート！</span>と言わざるを得ませんね。</p>
<p>================<br />
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		<title>ディズニーランドで撮影した写真はネットで公開しちゃダメ？</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/758</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/758#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 May 2013 15:01:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>

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		<description><![CDATA[ついつい写真撮影好きとしては、東京ディズニーリゾート自体を素晴らしく撮影したいと思ってしまうもの。でもその撮影を公開するのは基本的にNG。公衆送信はダメだという表明があります。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>東京ディズニーランドや東京ディズニーシーでの撮影について、「三脚等の撮影補助機材」は「持ち込みをご遠慮ください」とされているのは、皆さんご存知だと思います。</p>
<p>東京ディズニーリゾートWEBサイト「Q&amp;A（パークについて）」より</p>
<p>また、事前に申請し許可を受けない限り、商用利用を目的とした撮影はダメだということもご存知でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>皆さんは、三脚を使わず、気軽にスナップしていることと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、それでは、</p>
<p>東京ディズニーリゾートのWEBサイト「Q&amp;A（パークについて）」内の<a title="東京ディズニーランド／東京ディズニーシーからのお願い" href="http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdr/faq/park.html#q14" target="_blank">「東京ディズニーランド/東京ディズニーシーからのお願い」</a>として掲載されている「皆様に楽しく安全におすごしいただくために」<span style="color: #ff0000;">「次の行為は固くお断りします」</span>とされた中を見てみましょう。</p>
<p>そこには、「危険物の持ち込み」などなどそりゃごもっともな項目ばかり並んでいるわけですが、その中に<span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #000000; text-decoration: underline;">「公衆送信または商業目的の撮影等」</span></strong></span>とあります。これは今回新たに追加された項目のようです。つまり、</p>
<h2>「公衆送信」の禁止が表示されているわけです。</h2>
<p>あれ？著作権ってそこまで及ぶかい？となりますねえ。基本的に、一緒に「夢の国」に行った友人を撮影し、その写真の中にディズニーのものが映り込むことまではNGではないはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、今回注意すべきは、<span style="color: #ff0000;">著作権法第二十三条の公衆送信権</span>です。</p>
<p>第23条</p>
<ol>
<li>著作者は、その著作物について、公衆送信（自動公衆送信の場合にあつては、送信可能化を含む。）を行う権利を専有する。</li>
<li>著作者は、公衆送信されるその著作物を受信装置を用いて公に伝達する権利を専有する。</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<p>公衆送信の中には、テレビ、ラジオなどの「放送」が含まれるのはもちろんですが、</p>
<p>気になるのは、サーバに置いた著作物のデータが利用者のアクセスによって不特定多数に送信することを可能としているwebサービスを利用した場合、これが自動公衆送信に含まれるらしい、ということ。</p>
<p>それじゃあ、ブログやTwitter、Facebookでの発信なんてダメなんじゃない？</p>
<p>まあ、もちろん、インターネット生放送なんてもっての外でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、あくまでも友達を写したスナップ写真の背景にシンデレラ城が写りこんでいるからといって、その写真の公開が問題視されることは、現実的には考えにくいでしょう。</p>
<p>（ワタクシとしては、撮影時のその他の要素の「狙いではない」映り込みについては著作権保護の範囲外との認識でおりますが、絶対ではありません。当方、法律家でもございません。責任は負い兼ねます）、</p>
<p>でも、シンデレラ城自体を主体として狙って撮影して、それをインターネット上に公開するのは、商業目的ではなくとも、ダメですよ、東京ディズニーリゾートの持つ公衆送信権の侵害ですよ、といわれる可能性が強まったということですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現実的に考えれば、個人とそのお友達レベルしか見ないような状況下での事実上ごくごく狭い範囲での公開までも含めて、公開の全面禁止措置には踏み込まないと「個人的には」思いますが、その境目も不明確です。なにはともあれ、このように公式webサイトで公衆送信権に触れる表明をしてきたのは事実であり、注意は必要でしょう。</p>
<p>写真撮影好きとしても、</p>
<p>メイン被写体を東京ディズニーリゾートにおいた撮影の公開はできないものと考えていたほうが良いでしょうし、</p>
<p>あくまでも個人レベルだから問題ないであろうと自己責任で撮影・公開するにしても、東京ディズニーリゾートの好まないであろう写真表現を使ったり、好まないであろう場所の撮影をし、それをネット上にアップするのはやめておいたほうがよさそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>写真撮影と公開に楽しみを見出す方には残念ではありますが、東京ディズニーリゾートには今そこにある「夢の国」をリアルに楽しむために行きましょう。とうことですな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜東京ディズニーリゾートWEBサイトの当該記載内容が早速変更になりました。<a title="＜続報＞" href="http://minor-trend.jp/archives/764">次回ブログ記事</a>に記載しましたので、そちらをご覧あれ。＞</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
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		</item>
		<item>
		<title>コンパクトデジカメzr1000で代々木競技場「フットサル」の会場ショット</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/742</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/742#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 May 2013 07:59:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>

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		<description><![CDATA[国立代々木第一競技場でのフットサルを観戦。フットサル会場を大満員にし続けられるよう祈念するところです。会場のスナップショットをCASIOのZR-1000にて撮影。広角側が広いって良いですね。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>5/15（水）<span style="color: #ff0000;">国立代々木競技場第一体育館</span>にて開催された<span style="color: #ff0000;">国際親善試合 フットサル日本代表 対 フットサルアルゼンチン代表</span>を観戦して来ました。</p>
<p>キングカズさんや北澤さんも見に来ていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>コンパクトデジタルカメラ caioのzr-1000で</h2>
<h2>会場内をパチリ</h2>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/footsal_01.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-739" alt="代々木第一をカシオのZR-1000で" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/footsal_01.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>入場者数は3,946人。平日開催ですが、けっこう入っています。<br />
コンパクトデジカメ（casioのEX-ZR1000）で気軽にパシャリ。</p>
<p>何も考えず、カメラまかせで撮影。</p>
<p>やっぱり広角が24mm（35mmカメラ換算）あるって、いいですね。<br />
代々木競技場らしさといえるさの屋根を写し込めます。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-738" alt="footsal_00" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/footsal_00.jpg" width="640" height="480" /><br />
また、casioのEX-ZR1000はチルト液晶なので、席に座ったまま、胸の前で構えての撮影できるのも利点大（これは最前列から撮影）！</p>
<p>粗めですが、コンパクトデジカメでのスナップショットとしてはまあこんなものでしょう。許容範囲です。（本気撮りなら、やっぱり一眼レフ持ち出します）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ぜひ、フットサル観戦を！</h2>
<p>さて、</p>
<p>試合結果は1対５で日本代表が破れてしまいましたが、とてもよい空間でした。うるさい人も、応援強制する人もいませんよ。</p>
<p>フットサルを見たことがない、という方、ぜひご覧くださいませ。<br />
このような日本代表線の機会でなくても、Fリーグでは各地のチームが熱戦を繰り広げています。試合は10チームによる3回戦総当りリーグ戦で実施。<br />
週末の土日開催となっていますので、家族で行着やすいと思います。<br />
今シーズンは6/15（土）からスタート。各地で熱戦がくり広げられます。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">開幕の6/15（土）、6/16（日）は、国立代々木競技場第一体育館で５試合</span></strong>が行われます。大阪、大分、北海道、町田、府中、浦安、名古屋、浜松、湘南、神戸の試合を見るチャンス！好きなチームを発見するチャンス！</p>
<p>また、ワタクシは、仕事（撮影）で何度か<strong><span style="color: #ff0000;">「バルドラール浦安」</span></strong>さんの試合を拝見していますが、ワクワクする試合をしています。<br />
バルドラール浦安のホームアリーナは<strong><span style="color: #ff0000;">「浦安市総合体育館」</span></strong>で、最寄り駅はネズミーランドの舞浜駅です。一度は行ったことのある人も多い街ではないでしょうか？<br />
6/23（日）には「浦安市総合体育館」で「アグレミーナ浜松」を迎え撃ちますよ。ぜひ見に行ってください。</p>
<p>チケット情報は「Fリーグ公式サイト」や「バルドラール浦安」などのチームサイトを見てくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>日本女子代表強化試合 フットサル日本女子代表の試合も同日開催していました</h2>
<p>さて、この日は男子の日本代表の試合の前に、女子の代表の試合もありました。<br />
日本女子代表強化試合 フットサル日本女子代表　対 Selecao “F”Feminina（Ｆリーグ女子選抜）です。<br />
試合結果は日本女子代表は３対１で勝利。合は前半は良いところがあまり出せませんでしたが、後半果敢に頑張りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>今後、たくさんの入場者数で、応援と、良い意味でのプレッシャーを与えられたら素晴らしいですね。</h2>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/footsal_02.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-740" alt="footsal_02" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/footsal_02.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>やっぱり、広い会場での広角はいいですね。</p>
<p>ただ、女子の試合時点での入場者数は1,005人（17:05時点）。ガランとした感じまでもお分かりいただけると思います。<br />
お客さんの入りがこういう状況でしたのは残念でした。それでも、バックスタンド側はそこそも観客がいましたが。。。<br />
まあ、平日開催で、男子が19時キックオフだったのに対して、女子は16時であったこと。しかも、開催自体が後付で、男子のチケットを持っていれば入れるという扱いであったこともあろうと思います。</p>
<p>フットサル女子は、3連覇を目指して、6月26日から始まるアジアインドア＆マーシャルアーツゲームズに参戦するそうですが、合宿が組めるかも不透明な状況だということです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">ぜひ、男子ともども、女子のフットサルも応援あれ！</span></p>
<p>バルドラール浦安にも女子チーム（ラス・ボニータス）があり、6/22に前橋市民体育館で試合予定があるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、試合に行ったら、（望遠カメラも良いけれど）せっかくの大会場です。広角に強いコンパクトカメラで会場の雰囲気も気軽にスナップショットしてみてはいかがでしょうか？代々木競技場第一体育館の特長である屋根を写し込める、広角側の強いコンデジは素敵ですね。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
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		</item>
		<item>
		<title>カメラとパソコンを持っての通勤バッグにスリングバッグはいかが？</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/707</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/707#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 May 2013 13:52:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[ipad]]></category>
		<category><![CDATA[macbook]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[バッグ]]></category>
		<category><![CDATA[機器]]></category>

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		<description><![CDATA[manfrotto（マンフロット）のスリングバック「ブリオ・スリングバッグ 30型」は、多機能なスリングバッグです。カメラケース付きで、macbbok pro 15インチも入ります。しかも手持ちハンドルも付いているので、使い勝手が良いです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>パソコンとカメラをもっての通勤となると、さて、カバンはどうしたものか？となりますよね。</p>
<p>特に、カメラについてはそれなりのサイズの一眼レフに、大口径レンズ２本、それにレフ板ももって、、、、などとなると、以前紹介したthinktankphotoのエアポート・ナビゲーターだとか、それなりのバッグが必要になります。</p>
<p>でも、マイクロ一眼とか、その程度の大きくないカメラならどうにかなりそうなもんです。</p>
<p>とはいっても、macbook Air1　11インチあたりならともかく、ワタクシの場合、日常的にmacbook pro 15インチも持ち運ぶし、メモ帳やら何やらがあるとついつい持ち運ぶ物が多くなり、ショルダーバックだと肩が痛くなってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからといって、リュックだと厚みがあって、電車内で邪魔になるし、急に外出でお客さんに合うときに不都合。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、どうするか。</p>
<p>そんなあなたに、manfrotto（マンフロット）のスリングバックはいかがでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>肩に優しめで、そして、持ちやすいバッグです</h1>
<p>マンフロットの<strong><span style="color: #ff0000;">「ブリオ・スリングバッグ 30型」</span></strong>は、その名の通り、スリングバックです。リュックと異なり、片肩に斜めがけするバッグです。</p>
<div id="attachment_700" style="width: 490px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/1bb5de809239378b9d865e20728eba5d.jpg"><img class="size-full wp-image-700" alt="背中部分と肩のストラップはパッド入り。 補助のストラップで肩掛けスタイルを固定できます。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/1bb5de809239378b9d865e20728eba5d.jpg" width="480" height="640" /></a><p class="wp-caption-text">背中部分と肩のストラップはパッド入り。<br />補助のストラップで肩掛けスタイルを固定できます。</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>外観上さほど厚みを感じさせない（15ｃｍ）上、デザインも大人しく、しかもサイドに持ち手があるので、急な外出でも訪問先の付近で手持ちに切り替えればごまかせましょう。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/2730686ef59154c8961abf984d0a28ea.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-699" alt="ブリオスリングバッグ30型_14" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/2730686ef59154c8961abf984d0a28ea.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<div id="attachment_701" style="width: 490px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/73e2a5f8c92651c9ad008ffd3daa4786.jpg"><img class="size-full wp-image-701" alt="持ち手があるのが便利 厚みもあまり感じさせません" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/73e2a5f8c92651c9ad008ffd3daa4786.jpg" width="480" height="640" /></a><p class="wp-caption-text">持ち手があるのが便利<br />厚みもあまり感じさせません</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>たくさん入るバッグです</h1>
<p>さて、容量ですが、ワタクシの場合、ざっと、これだけ入れています。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/61767a568b0d8e2f6cb09116c4e01a33.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-705" alt="ブリオスリングバッグ30型01" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/61767a568b0d8e2f6cb09116c4e01a33.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0df869c4670f6fd8923527ff18e7a545.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-693" alt="ブリオスリングバッグ30型_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0df869c4670f6fd8923527ff18e7a545.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>中身を開けると、こんな感じ。</p>
<div id="attachment_696" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/247b12eab92a19ca99c29a9ff886ad59.jpg"><img class="size-full wp-image-696" alt="macbookやカメラの他、 Kindleやら、メモ帳やら、細々としたものやら、手帳やら、いろいろ入っています。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/247b12eab92a19ca99c29a9ff886ad59.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">macbookやカメラの他、<br />Kindleやら、iPadやら、ボイスレコーダーやら、メモ帳やら、細々としたものがいろいろ入っています。</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<h1>macbook pro 15インチも入る</h1>
<p>このバッグ、13インチまでのパソコン対応となっていますが、<span style="color: #ff0000;">macbook pro Retina 15インチ</span>がちゃんとパソコンスペースに収まっています。</p>
<div id="attachment_695" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0af2ff3e6b41c5e831f575159714e3ab.jpg"><img class="size-full wp-image-695" alt="手前にあるのは以前紹介したON-LAP 1302 FOR MAC" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0af2ff3e6b41c5e831f575159714e3ab.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">手前にあるのは以前紹介したON-LAP 1302 FOR MAC</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<h1>カメラケース付き</h1>
<p>カメラケースがついていてるので、ワタクシのようにカメラ以外をたくさん詰め込んでいてもカメラが潰れる心配は無し。</p>
<div id="attachment_697" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/c55aaa91384964883a7dfbf78669e150.jpg"><img class="size-full wp-image-697" alt="富士フィルムのX-E1と SUPER WIDE-HELIAR 15mm 標準ズーム(18-55mm）" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/c55aaa91384964883a7dfbf78669e150.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">富士フィルムのX-E1と<br />SUPER WIDE-HELIAR 15mm<br />標準ズーム(18-55mm）</p></div>
<p>ちなみに下のマンフロットのサイトの写真を見ると解りやすいですが、大口径の長いレンズだと入りきりません。そういう方は、スリングバックの中で縦に入れちゃうしかないでしょう。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/f54110f5450b16acf0fd16a71541a4cf-e1368020540246.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-706" alt="マンフロットサイトより_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/f54110f5450b16acf0fd16a71541a4cf-e1368020540246.jpg" width="320" height="320" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>残念なのは、ポケットが２つに別れてしまっていることですが、まあ小物を入れるにはこの方が良いでしょう。</p>
<div id="attachment_694" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/122bfa32a78007843379621d7e525c0f.jpg"><img class="size-full wp-image-694" alt="このように、ファスナーはひとつですが、 ポケットは2つに分かれています。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/122bfa32a78007843379621d7e525c0f.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">このように、ファスナーはひとつですが、<br />ポケットは2つに分かれています。</p></div>
<p>あと、このバッグは右肩に掛けるわけですが、個人的には左肩掛けが好きなので、この点が不便。<br />
でもわりと肩に優しいパット付きですし、いざとなったら手持ちもできるので、とても便利なバッグだと思いますよ。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
ブリオ・スリングバッグ　30型<br />
9,870円（amazonで7,000円強ほど）</p>
<p>仕様</p>
<p>外寸（奥行）(W) 15.0 cm<br />
外寸（横幅）(L) 27.5 cm<br />
外寸（高さ）(H) 50.0 cm</p>
<p>内寸（奥行）(W) 14 cm<br />
内寸（横幅）(L) 27.0 cm<br />
内寸（高さ）(H) 42 cm<br />
重量（空の状態） 0.9 kg<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
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		</item>
		<item>
		<title>お散歩カメラのレンズキャップに「Nikon フードハット」</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/668</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/668#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 May 2013 18:18:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[バッグ]]></category>
		<category><![CDATA[手抜き]]></category>

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		<description><![CDATA[普段からカメラはカバンから出して持ち歩いている。だって、シャッターチャンスは逃したくないから。だから、撮影準備に手間を掛けたくない。そんな方にオススメのレンズキャップとしてニコンのフードハットをご紹介。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>お散歩カメラをバッグの中ではなく、ストラップで首や肩にかけて歩くとき、レンズキャップはどうしていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワタクシも基本は</p>
<ol>
<li>普通にレンズキャップをつけたままにするか、</li>
<li>どうせフィルターをつけているからフィルターが傷つくのは構わない、ということで、キャップを外したままにするか</li>
</ol>
<p>のいずれかが基本です。</p>
<p>２の場合には、レンズフードはちゃんと撮影態勢につけておくからいいけれども、<br />
１の場合には、レンズフードは逆さまにつけたままになりますよね。</p>
<p>となると、<br />
もし１の状態から撮影に入るときには、まず「レンズキャプを外し」、次に「レンズフードを逆さに付け替える」という２度の手間が入るわけです。</p>
<p>この手間がなんとなく嫌だ、でも２のようなのも嫌だ。だって、フィルターが傷つくのは構わないが、撮影したいときに誇りや汚れが付いてしまっているかもしれないじゃん！それなら、フィルターを吹く手間が加わっちまう！そんなの嫌だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もしもあなたがそんな方なら、オススメのレンズキャップが<strong><span style="color: #ff0000;">「ニコン　フードハット」</span></strong>です。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/9982eca8878bc9ddac30977968483ac6.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-652" alt="ニコンフードハット_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/9982eca8878bc9ddac30977968483ac6.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>こんな<strong><span style="color: #ff0000;">クニャクニャ</span></strong>なネオプレーン製のレンズキャップです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これを、例えば「FUJIFILM X-E1」につけた標準ズームレンズ「フジノンレンズXF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」にはめるとこんな感じになります。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/03f9dd73dc7d98eec8e1c7d62765a74a.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-651" alt="ニコンフードハット_02" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/03f9dd73dc7d98eec8e1c7d62765a74a.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>この時、レンズフードは収納スタイル（逆付け）ではなく、<strong><span style="color: #ff0000;">撮影スタイル</span></strong>にしています。</p>
<p>もちろん、この場合、レンズキャップも外しています。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/44fc458695698bb65ed8b8e283f90b02.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-653" alt="ニコンフードハット_04" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/44fc458695698bb65ed8b8e283f90b02.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>ちなみに、上のフードハットのサイズはSサイズです。サイズがぴったりなので「花形フード」につけるのはほんの少しばかり面倒です。でも、大事なことは、はめる時よりも、外して撮影態勢に入るときの簡単さですから。それに、そもそも<strong><span style="color: #ff0000;">ネオプレーン生地なので、引っ張れば少し伸びます</span></strong>ので大丈夫。言うほど大きな面倒くささではないです。むしろ、大きすぎるようじゃあ落とす可能性があるので、ゆるゆるサイズはNG。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あと、このフード、ネオプレーン製ということで<strong><span style="color: #ff0000;">「耐水性・耐衝撃性」</span></strong>もあるので、とりあえず使わないときには、鞄の中に突っ込んだままの小さめのレンズのクッション材として使う、という手もあります。もちろん、蓋なんてないので、専用ケースにはかないませんが、カバンに素のまま突っ込んでしまうようなワタクシのような人間には有用です。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/36bf8f6c2a9931dd6d80bfc4488346fc.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-654" alt="ニコンフードハット_05" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/36bf8f6c2a9931dd6d80bfc4488346fc.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>このレンズ（マウントアダプターとコシナ フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm）とちょうど高さが一緒くらい。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/b94355bee6151160809b43177f4bf449.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-655" alt="ニコンフードハット_06" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/b94355bee6151160809b43177f4bf449.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>無駄にはならない買い物です。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>ニコンオリジナルグッズ</p>
<p>ニコン　フードハットS       直径90mm　深さ50mm（ニコンダイレクト　1176円）</p>
<p>ニコン　フードハットM      直径100mm　深さ60mm（ニコンダイレクト　1344円）</p>
<p>ニコン　フードハットL       直径110mm　深さ65mm（ニコンダイレクト　1428円）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>２）ポータブルワイヤレスサーバーWG-C10</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/640</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/640#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 May 2013 15:01:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタルガジェット/電気機器]]></category>
		<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[ipad]]></category>
		<category><![CDATA[macbook]]></category>
		<category><![CDATA[sony]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
		<category><![CDATA[ネット]]></category>
		<category><![CDATA[機器]]></category>

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		<description><![CDATA[スマートフォンのデータをワイヤレスでメモリーカードにコピーなどができるポータブルワイヤレスサーバWG-C10のアプリ「PWS Manager」を使ったシーンをほんの少しだけご紹介。デジカメで撮影したSDカードの写真をスマホ・タブレットへの簡単コピー・転送も可能です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ポータブルWIFIとして、最大８台まで同時接続が可能で、<br />
本体に接続したメディアと、無線でデータ共有ができるWG-C10。</p>
<p>では、どのようにすれば使えるのか。<br />
AndroidやiOSでは、まず<strong><span style="color: #ff0000;">アプリ「PWS Manager」</span></strong>をダウンロードします。<br />
（以下、Androidスマホでの例を紹介）</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-608" alt="PWS-manager_android" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android.jpg" width="360" height="640" /></a><br />
（なお、接続のためのwifi設定ですが、パスワードもかかっておらず、本体のWIFIネットワーク一覧の中から本体のSSIDを選択すればすぐに繋がります。あとで「PWS Manager」のセキュリティ設定でパスワードを決めたほうが良いでしょう。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アプリを開くと、</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android01.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-609" alt="PWS-manager_android01" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android01.jpg" width="360" height="640" /></a></p>
<p>このようなメッセージがでて、後はもう<span style="color: #ff0000;">エクスプローラやFinderなどのファイルマネージャーと同じ。</span></p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android02.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-610" alt="PWS-manager_android02" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android02.jpg" width="360" height="640" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>PCやMacで無線接続するのも特に難しいことなし。本体のWIFIネットワーク一覧の中から本体のSSIDを選択すればすぐに繋がります。</p>
<p>（なお、本体がPCやMacとのWi-Fiのアクセスポイントになるわけですが、本体自体も自宅や会社、あるいは公共の無線LANサービスに接続することができるので、本体を経由してPCやMacがインターネットに接続することが可能です。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>PCやMac用には特に専用アプリはなく、エクスプローラやFinderなどのファイルマネージャーで開けば良いだけです。<br />
PCならエクスプローラのアドレス欄に「//192.168.40.1」を入力<br />
Macならファインダーの「移動」→「サーバーへ移動・・・」を選択し、サーバーアドレスに「smb://192.168.40.1」を入力するだけ。<br />
（USBで接続した場合はもっと簡単。外付けのHDDなんかと同じ扱い。但し、PCやMacとUSB接続した場合、スマホなどとの無線接続は切れちゃうようです。）</p>
<p>Macの場合、こんな感じ。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android05.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-613" alt="PWS-manager_android05" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android05.jpg" width="640" height="569" /></a></p>
<p>これで、本体内のメモリーカードがマウントされて、中を見ることが出来るようになります。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android06.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-614" alt="PWS-manager_android06" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android06.jpg" width="640" height="234" /></a></p>
<p>簡単でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、ではスマホから本体のメモリーカードに写真データをコピーしてみましょう。</p>
<p>まずは、スマホでアプリを開き、コピーしたい写真を開いてみます。</p>
<div id="attachment_611" style="width: 370px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android03.jpg"><img class="size-full wp-image-611" alt="これらの写真の中から見たい写真を開いてみて" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android03.jpg" width="360" height="640" /></a><p class="wp-caption-text">これらの写真の中から見たい写真を開いてみて</p></div>
<div id="attachment_615" style="width: 370px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android07.jpg"><img class="size-full wp-image-615" alt="右上の３つのアイコンの内、 真ん中のアイコンを選択すると" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android07.jpg" width="360" height="640" /></a><p class="wp-caption-text">右上の３つのアイコンの内、<br />真ん中のアイコンを選択すると</p></div>
<p>下のような画面が出てきます。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android09.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-617" alt="PWS-manager_android09" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android09.jpg" width="360" height="640" /></a></p>
<p>これでOKを押すと、</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android011.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-619" alt="PWS-manager_android011" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android011.jpg" width="360" height="640" /></a></p>
<p>あっという間に、さっきの写真が本体内のメモリーカードにコピーされます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、今度はMacのFinderで、本体内を見てみましょう。すると、</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android012.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-620" alt="PWS-manager_android012" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android012.jpg" width="640" height="228" /></a></p>
<p>ほら！確かに本体（に接続したメモリー内）にコピーされていることがわかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、簡単に</p>
<p>＜スマホやタブレット＞と＜本体（に接続したメモリー）＞、</p>
<p>＜PCやMac＞と＜本体（に接続したメモリー）＞</p>
<p>の間でデータのやり取りができるわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まあ、直接＜スマホやタブレット＞と＜PCやMac＞の間も見られるようになればもっと便利ですが、それらはまた、Wi-Fi経由でPCのブラウザからスマホにダイレクトアクセスできる用なP2P（ピアツーピア）接続アプリでやれば良いでしょう。</p>
<p>そう考えると、これ、<strong><span style="color: #0000ff;">要らない機器では？</span></strong>という気がしないでもないです（まあ、モバイル充電器として使えるという利点がありますので、全く要らないわけではないですが）</p>
<p>それでも、デジカメのSDカードを本体内に入れ、それでスマホやタブレットとwifi接続することで、簡単に写真入りのブログやTwitter、Facebookなどの更新を行う、という使い方はあるでしょう。<strong><span style="color: #ff0000;">デジカメのSDカード内の写真とスマホ、タブレットの連携を考えている人には良いと思います。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、それ以上に本機の機能を活かす使い方としては、<strong><span style="color: #ff0000;">「ポータブルWIFIとして、最大８台まで同時接続が可能」</span></strong>というところに注目した使い方でしょう。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">小規模のプレゼンや講演、ミーティング等で手持ちの資料を配布するのに使う</span></strong>という方法です。つまり、データを本体内メモリーカードに移しておき、参加者の皆さんにWIFI接続してもらい、その場で手元に保存してもらう、という使い方が考えられる方には特に有効かと思います。</p>
<p>では！</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
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<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>木村沙織選手のトルコバレー奮闘記！組写真の勉強にも</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/590</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/590#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 15:47:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他趣味/コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[book]]></category>
		<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>

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		<description><![CDATA[トルコリーグで頑張っている日本女子バレーボールのエース木村沙織選手とリベロ佐野優子選手の近況や、トルコリーグの状況、海外と日本との違いを月刊バレーボール5月号が紹介。木村選手の写真も多く、組写真の構成も参考に。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>VOLLEYBALL (月刊バレーボール) 2013年 05月号に、</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/3075b10ba2303834aefcd4ba54cd79d3.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-580" alt="月刊バレーボール" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/3075b10ba2303834aefcd4ba54cd79d3.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>トルコに渡った日本女子バレーボールのエースさおりんこと<strong><span style="color: #ff0000;">木村沙織選手</span></strong>の記事が特集されています。</p>
<p>所属しているのはヨーロッパチャンピオンズリーグで優勝を果たしたワクフバンク。</p>
<p>ケーブルテレビで試合を見ましたが、強いチームですね。ホントに。</p>
<p>スタメンで最初から最後まで試合に出ていることがワタクシにとって当り前に感じていた木村沙織選手が、ピンチサーバーでコート内に現れるというあの状況、テレビで見ていてなかなか大変なんだな、と思っていました。</p>
<p>そんな状況下でバレーボールをしている<strong><span style="color: #ff0000;">木村選手の想いや、トルコリーグの状況</span></strong>などがわかる企画になっています。</p>
<p>あと、<strong><span style="color: #ff0000;">ワクフバンクのユニフォームを着た木村選手の写真</span></strong>が複数ページにわたりたくさん掲載されているのも嬉しい限り。</p>
<div id="attachment_593" style="width: 330px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/2b7b29224504d4f0ab1195d3f9ec68ba.jpg"><img class="size-full wp-image-593" alt="片観音（片方が観音開きのように開くページ）も使って、写真を配置。この他にもたくさん掲載。 ここには大きく掲載することは自粛しますので詳細はご購入の上、御覧ください。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/2b7b29224504d4f0ab1195d3f9ec68ba.jpg" width="320" height="178" /></a><p class="wp-caption-text">片観音（片方が観音開きのように開くページ）も使って、写真を配置。この他にもたくさん掲載。<br />ここには大きく掲載することは自粛しますので詳細はご購入の上、御覧ください。</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>撮影をする者という立場としては、<strong>組写真の構成を見て、必要な写真のバリエーションを考える資料にもなりますね。</strong></p>
<p>でも、複数日で撮影したり、複数カメラマンがいるといいけれど、一人で1試合だけだときついんですよね。スポーツ現場での撮影って。バリエーション撮るために複数カメラを振り回すことに。オフィシャル扱いだと、動き回れるからまだいいんですが、ゲストの報道扱いだともう大変。狭い決められたエリア内で、どれだけバリエーションを工夫できるか、気が抜けません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なお、P98〜P101のモノクロページには同じくトルコで活躍しているリベロの<span style="color: #ff0000;">佐野優子選手</span>のインタビュー記事がります。<strong><span style="color: #ff0000;">海外だからこそ体験できることや日本との違い</span></strong>などが、木村選手の奮闘記より尚一層よくわかります。とてもよいインタビューです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">ぜひご購入あれ！</span></strong></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>月刊バレーボール（日本文化出版）</p>
<p>5月号（2013/4/15発売）</p>
<p>730円</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>オポジットってご存知でした？バレーボールフォーメーションの基本知識</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/584</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/584#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 14:56:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他趣味/コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[book]]></category>
		<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://minor-trend.jp/?p=584</guid>
		<description><![CDATA[最近のバレーボールって、そのポジション名やフォーメーションがわからないくなることありませんか？オポジットて何？エースとスーパーエースって違うの？戦術フォーメーション知りたい！そんな期待に答えてくれる本「試合に勝つためのバレーボールフォーメーションBOOK」を紹介]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>スポーツ全般好きですが、バレーボールを見ることは特に好きです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>女子ならかつてのユニチカの広瀬選手だったり、日立の中田久美選手（今や久光製薬の監督ですね）、三屋裕子選手など応援していましたし、男子だったら新日鉄の田中幹保選手や岩田選手、サントリーの奥野選手など好きでした。年が知れますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今では、女子ならば、人気チーム東レの選手を始め、春高バレーでお馴染みの東九州龍谷高校出身の久光製薬岩坂選手や長岡選手、15歳の頃からプレミアリーグデビューを果たした期待のセッター岡山シーガルス宮下選手などなど楽しみな選手でイッパイです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、昔のバレーが頭から抜け切らない者として、BSやケーブルテレビでバレーボール中継を見ていると<strong><span style="color: #ff0000;">「レセプション」</span></strong>だの<strong><span style="color: #ff0000;">「オポジット」</span></strong>だのと、あれ？何だっけ？という言葉が出てきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「レセプション」は、ああ、そういえばサーブレシーブの事だったな、とかろうじて思い出したりするわけですが、「オポジット」とはええと、なんだっけ、という感じで適当に流して聞いていたり。</p>
<p>どうやら、「オポジット」とはざっくり言うと、セッター対角で、レシーブ能力はあまり問われず、とにかく強い攻撃力を持つ<strong><span style="color: #ff0000;">「スーパーエース」</span></strong>のことだとか。</p>
<p>あれ？セッター対角ってライトプレーヤーじゃないの？そうなんです。ライトプレーヤーもオポジットもセッター対角。但し、ライトプレーヤーはレシーブやトスもありなのね。</p>
<p>あれれ？そういえばエースってレフトプレーヤーじゃないの？そうなんです。レフトプレーアーは攻守の要で<strong><span style="color: #ff0000;">「エース」</span></strong>。オポジットは攻撃専門の「スーパーエース」ということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>といった今時の人には当り前でも、古い知識で止まってしまっていた人には有難い事が分かる本があります。</p>
<p>それが</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/785c42f15dbb85685b52b067ab0c6b90.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-579" alt="バレーボールフォーメーションブック" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/785c42f15dbb85685b52b067ab0c6b90.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「試合に勝つためのバレーボールフォーメーションBOOK」</span></strong>（日東書院）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">バレーボールのフォーメーション</span></strong>のポイントをわかりやすく解説してくれています。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/3ea3ca482e360a2ed1c7ec6cd702d88c.jpg"><img class="aligncenter size-single-thumbnail wp-image-578" alt="バレーボールフォーメーションブック_02" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/3ea3ca482e360a2ed1c7ec6cd702d88c-480x310.jpg" width="480" height="310" /></a></p>
<p>説明もいい意味で簡単な一方で、図は多く、理解しやすいです。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/17b6e661949bfc85c0efe373d3bfc407.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-577" alt="バレーボールフォーメーションブック_01" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/17b6e661949bfc85c0efe373d3bfc407.jpg" width="640" height="489" /></a></p>
<p>ワタクシの場合、こういう知識は、趣味にかぎらず、役立ちます。</p>
<p>というのも、仕事では、写真撮影でスポーツの現場に行くことも多く、こういう知識は撮影現場での自分の立ち回り方や予測にも生きてくるものですよね。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>試合に勝つためのバレーボールフォーメーションBOOK（日東書院）<br />
1260円（1200円＋税）<br />
111ページ（25.6 x 18 x 1.4cm）</p>
<p>第1章　個人の役割とポジション<br />
第2章　サーブの戦術<br />
第3章　サーブレシーブのフォーメーション<br />
第4章　サーブレシーブからの攻撃フォーメーション<br />
第5章　ブロックのフォーメーション<br />
第6章　レシーブからのフォーメーション<br />
第7章　個人の攻撃戦術</p>
<p>監修 吉川正博(よしかわ まさひろ)<br />
全日本ジュニア、アトランタ五輪のコーチを経て、1997年にNECレッドロケッツの監督に就任。同年全日本バレーボール選手権大会でチームを初優勝へと導いた。2001年には全日本女子バレーボールチーム監督に就任。同年グラチャンバレーで銅メダルを獲得。2004年NECレッドロケッツの監督に再び就任。第11回Vリーグで優勝に導き最優秀監督賞を受賞。2008年NEC監督を退任。現在は、解説者として活躍中。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>カメラX-E1にレリーズボタン（シャッターボタン）装着</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/574</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/574#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 14:59:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[機器]]></category>

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		<description><![CDATA[シャッター半押しの感覚、シャッターを押した感覚がしっくりこない。そんなヒトにはレリーズボタン（シャッターボタン）。オシャレカメラアイテムとして使う方も。昔のフィルムカメラや、レンジファインダーカメラ好きの方にはとっくにお馴染みのアイテムですが、シャッターにネジが切ってあるカメラを初めてお持ちの方ならお試しあれ。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>シャッターボタンの感覚がしっくりいかないとき、どうしていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レンジファインダーカメラやフィルムカメラなどの、シャッター部分にネジを切っているカメラであれば、レリーズボタンでシャッターボタンの山を高くして、多少は感触を改善させることが可能です。</p>
<div id="attachment_572" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_05.jpg"><img class="size-full wp-image-572" alt="こういうネジが切ってあるシャッターボタンですね" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_05.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">こういうネジが切ってあるシャッターボタンですね</p></div>
<p>ただ、ワタクシの場合、手持ちカメラなら、感覚の方を合わせてしまいます。</p>
<p>（カメラを三脚に取り付けて、手ブレ防止をするためのレリーズケーブルを除く。大判カメラでの撮影時には、当然ながらレリーズケーブルは必ず装着します。最近は大判使うこともなくなっていますが）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですが、今回、<strong><span style="color: #ff0000;">X-E1にレリーズボタン</span></strong>をなんとなく装着してみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回装着したのは、<strong><span style="color: #ff0000;">「cam-in」ソフトシャッターボタン（シルバー）</span></strong>です。</p>
<p>1000円だから、まあいいか、という感じ。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_03.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-570" alt="cam-in_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_03.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>紙製とはいえ、1000円にしてはしっかりしたケース入り。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_04.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-571" alt="cam-in_04" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_04.jpg" width="940" height="705" /></a></p>
<p>ボタンの裏側は、こんな感じで、シャッターボタンにねじ込みます。</p>
<p>で、こんな風になる。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_06.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-573" alt="cam-in_06" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cam-in_06.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>シャッターを押している、という感覚は向上します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まあ、オシャレアイテムとして装着する人もいるようです。高級感はあまりありませんがね。</p>
<p>（脱線：カメラのオシャレアイテムとして革ケースを付ける方がいますが、実用性という観点からすると、ショックや汚れからの保護にはいいと思います。ただ、わざわざカビのつきやすい環境を作るようで、あまり好きではないです。ホールド感も劣化させますし。でも、カビの付かない加工してあるのかな？使わないので知りませんが。まあ、あくまでも個人的感想です。使っている方すみません。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>cam-inの場合、黒や赤もあるので、思い切って赤でも良かったかも。まあ、X-E1はワタクシにとって仕事カメラではなく趣味カメラなので、しばらくは気分転換にこのままにしておこうかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、もしも高くても良いということなら、アルチザン＆アーティストから、</p>
<ul>
<li>ARTISAN*ARTISTの文字入りの入れたシルバーとブラックの2種類で5,775円のものや、</li>
<li>ボタンの中央に輝くスワロフスキーのラインストーン入で1個7,875円</li>
</ul>
<p>というものもでています。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>cam-inソフトシャッターボタン</p>
<p>直径:11mm<br />
色:シルバー<br />
素材:真鍮<br />
ねじ込み式<br />
ライカM型.富士フィルムX-Pro1.X-E1.X100などシャッターボタンにネジが切ってあるカメラなら使用可能</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
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&nbsp;</p>
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		<title>BOBLBEEのビジネスバッグにMACBOOKやX-E1を</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/553</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/553#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 10:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタルガジェット/電気機器]]></category>
		<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[ipad]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[バッグ]]></category>
		<category><![CDATA[機器]]></category>

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		<description><![CDATA[MACBOOKやノートパソコン、iPAD、小さめのデジタルカメラ等々、デジタルガジェットを持ち運ぶにあたってどんなバッグを使っていますか？今回紹介するのは、ボブルビーのビジネスバッグです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>PCなどデジタルガジェットを持ち歩いていると、バッグは気を遣わざるを得ませんよね。</p>
<p>わりとワタクシは無頓着な方とは思いますが、とはいえやはりノーガードというわけにはいきません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここ最近お気に入りで使っていたバッグは<strong>「THULE EVA Attache for 15インチ MacBook Pro」</strong>で、セミハードケースで耐衝撃性はありそうな上に、縦横がMacBook Pro15インチギリギリサイズで、小さくて軽くとても良いものでした。</p>
<p>しかし、縦横が小さいのはいいのですが、厚みもあまりなく、持ち物全部が入らない、という状況でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、最近試し始めたのが<strong><span style="color: #ff0000;">「BOBLBEE　 STRATO B-380」</span></strong>です。</p>
<p>あのハードシェルのリュックやバッグでお馴染みの<strong><span style="color: #ff0000;">ボブルビーが作った、ターポリン素材のビジネスバッグ</span></strong>となります。</p>
<p>表側は、この通り。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/boblbee_strato-b-380.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-551" alt="boblbee_strato-b-380" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/boblbee_strato-b-380.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、ジッパーのついた前ポケットは下の画像のようにあまり入りませんので、期待してはいけません。</p>
<div id="attachment_547" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/531ae6b74056f481ce7294341ba49658.jpg"><img class="size-full wp-image-547" alt="指を入れても、このくらいまで。ポケットとして厚みに余裕はありません。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/531ae6b74056f481ce7294341ba49658.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">指を入れても、このくらいまで。ポケットとして厚みに余裕はありません。</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>裏側は、下の写真を御覧ください。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/014f14222405066eaa1ba372b7735430.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-550" alt="boblbee_strato-b-380_裏" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/014f14222405066eaa1ba372b7735430.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>まあ、どっちが表か裏か、パッと見、というかちゃんと見ないとわからないくらいなので、蓋を手前に開けたいか、向こう側に開けたいかで、自分の好きなように使えば宜しいかと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上面は</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cabfcb54bd3c31357c47f2e830778422.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-546" alt="boblbee_strato-b-380_上" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/cabfcb54bd3c31357c47f2e830778422.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>右側にスマートフォンポケットがついていますが、これは代理店直営オンラインショップ（MJSOFT）にて日本限定企画の購入特典サービス品。iPhone 5、4S、4など（12.8x 6.4 x1.2cm程度の機器まで）収納可能なポケットですが、今時のアンドロイドスマホは入らないです。</p>
<p>ワタクシのDigno Sはギリギリ入りません。まあ、フリスク入れとか、ちょっとしたもので周囲に見られても恥ずかしくないものを入れます。小さなメモ帳を入れるとか、ipodを入れるとかでもいいでしょう。いやなら外せばいいだけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、蓋をあけると（蓋は止水ダブルジッパーで閉まっています）</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/9b8a760087c72de6cdbce8bfd61b82e6.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-548" alt="boblbee_strato-b-380_中" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/9b8a760087c72de6cdbce8bfd61b82e6.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">カメラバッグでお馴染みのクッション</span></strong>で覆われています！（仕切りは全て取り外せます。周囲のクッションは外せません）耐衝撃性ではまあ安心してよいでしょう。</p>
<p>ワタクシの場合、</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/0839ae5f61c97879ad5f11444ccad8eb.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-549" alt="boblbee_strato-b-380_中身" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/0839ae5f61c97879ad5f11444ccad8eb.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>こんな風に、<span style="color: #ff0000;"><strong>「MacBook Pro 15インチ Retina」</strong></span>と、過日（3/28）にご紹介したポータブルモニター<span style="color: #ff0000;"><strong>「ON-LAP 1302 FOR MAC」</strong></span>を収めています。蓋がなく画面がむき出しのON-LAP 1302 FOR MACでも安心です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、macbookやポータブルモニターを入れたところ以外のスペースの幅は</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/16b1235bebbbe7d6f33855323673342d.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-552" alt="x-e1_ビジネスバッグ" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/04/16b1235bebbbe7d6f33855323673342d.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">ちょうど富士フイルムの「X-E1」</span></strong>がピッタリ入る感じ。X-E1のボディにXF-18-55mmレンズをはめたままで、このスペースに突っ込めます。</p>
<p>参照：X-E1 本体外形寸法<br />
（幅）129mm×（高さ）74.9mm×（奥行き）38.3mm（奥行き最薄部　30.9mm）</p>
<p>これで、日常カメラの持ち運びも大丈夫。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ターポリン、止水ジッパー、中クッションということで、耐衝撃性や防水性で安心して持ち運べるバッグだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>注：止水ジッパーを過信しないようにしませう。以前、THE NORTH FACEのデイパックで地味に中身を濡らしていたようで、気づいたらカビを生やしたことが。。。。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>BOBLBEE  STRATO B-380　　23,940円</p>
<p>サイズ約41 cm x 30cm x 14cm（内寸：約38 x 27 x 12cm）</p>
<p>重さ：約1.85kg（ショルダーストラップを除く）</p>
<p>ブラックの他、ブルー、シルバーもあり。</p>
<p>なお、これより小さい「STRATO B-340」もあります。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
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