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	<title>Minor Trend ブログ</title>
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	<description>&#34;マイナートレンド&#34;は、主流ではなくても気になる事物を紹介していきます</description>
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		<title>続報　ディズニーランドで撮影した写真はネットで公開しちゃダメ？　いいえそんなこともありません。</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/764</link>
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		<pubDate>Thu, 30 May 2013 06:50:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>

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		<description><![CDATA[さっすが、東京ディズニーリゾート！「公衆送信」一切ダメということではない、というカタチにQ&#038;Aを変更してきました！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>さっすが、東京ディズニーリゾート。</p>
<p><a title="前回記事" href="http://minor-trend.jp/archives/758" target="_blank">前回の「ディズニーランドで撮影した写真はネットで公開しちゃダメ？」</a>に記載した<span style="color: #ff0000;">「次の行為は固くお断りします」</span>の内容を改訂して来ました！</p>
<p>前回話題にした</p>
<h2>「公衆送信または商業目的の撮影等」</h2>
<p>とあったところですが、さっそく、この２つを切り分け、</p>
<h2>「商業目的の撮影等」</h2>
<h2>「他のお客様等のご迷惑となる撮影および公衆送信　」</h2>
<p>としてきました。</p>
<p>とにかく「公衆送信」がだめ！ということではなく、頭に「他のお客様等のご迷惑となる」が条件として加わりましたね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これで（周囲に迷惑を与える可能性のある撮影手段をとりさえしなければ）個人の写真撮影好きが、安心して東京ディズニーリゾートの素晴らしさを写真で表現・公開することができそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、東京ディズニーリゾートに対して不利益を生じさせる、あるいは商品価値を傷つけるようなような写真や、他の第三者に迷惑をかける撮影による写真、あるいは第三者を故意に写しこみそれが当該者に対して明らかに迷惑を与えることが想定されるような写真の公表などは慎むべきですが、常識的な範疇にある限りは、撮影＆公衆送信もできそうです。</p>
<p>今回の素早い対応には、<span style="color: #ff0000;">さっすが、東京ディズニーリゾート！</span>と言わざるを得ませんね。</p>
<p>================<br />
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		<title>ディズニーランドで撮影した写真はネットで公開しちゃダメ？</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/758</link>
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		<pubDate>Wed, 29 May 2013 15:01:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>

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		<description><![CDATA[ついつい写真撮影好きとしては、東京ディズニーリゾート自体を素晴らしく撮影したいと思ってしまうもの。でもその撮影を公開するのは基本的にNG。公衆送信はダメだという表明があります。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>東京ディズニーランドや東京ディズニーシーでの撮影について、「三脚等の撮影補助機材」は「持ち込みをご遠慮ください」とされているのは、皆さんご存知だと思います。</p>
<p>東京ディズニーリゾートWEBサイト「Q&amp;A（パークについて）」より</p>
<p>また、事前に申請し許可を受けない限り、商用利用を目的とした撮影はダメだということもご存知でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>皆さんは、三脚を使わず、気軽にスナップしていることと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、それでは、</p>
<p>東京ディズニーリゾートのWEBサイト「Q&amp;A（パークについて）」内の<a title="東京ディズニーランド／東京ディズニーシーからのお願い" href="http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdr/faq/park.html#q14" target="_blank">「東京ディズニーランド/東京ディズニーシーからのお願い」</a>として掲載されている「皆様に楽しく安全におすごしいただくために」<span style="color: #ff0000;">「次の行為は固くお断りします」</span>とされた中を見てみましょう。</p>
<p>そこには、「危険物の持ち込み」などなどそりゃごもっともな項目ばかり並んでいるわけですが、その中に<span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #000000; text-decoration: underline;">「公衆送信または商業目的の撮影等」</span></strong></span>とあります。これは今回新たに追加された項目のようです。つまり、</p>
<h2>「公衆送信」の禁止が表示されているわけです。</h2>
<p>あれ？著作権ってそこまで及ぶかい？となりますねえ。基本的に、一緒に「夢の国」に行った友人を撮影し、その写真の中にディズニーのものが映り込むことまではNGではないはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、今回注意すべきは、<span style="color: #ff0000;">著作権法第二十三条の公衆送信権</span>です。</p>
<p>第23条</p>
<ol>
<li>著作者は、その著作物について、公衆送信（自動公衆送信の場合にあつては、送信可能化を含む。）を行う権利を専有する。</li>
<li>著作者は、公衆送信されるその著作物を受信装置を用いて公に伝達する権利を専有する。</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<p>公衆送信の中には、テレビ、ラジオなどの「放送」が含まれるのはもちろんですが、</p>
<p>気になるのは、サーバに置いた著作物のデータが利用者のアクセスによって不特定多数に送信することを可能としているwebサービスを利用した場合、これが自動公衆送信に含まれるらしい、ということ。</p>
<p>それじゃあ、ブログやTwitter、Facebookでの発信なんてダメなんじゃない？</p>
<p>まあ、もちろん、インターネット生放送なんてもっての外でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、あくまでも友達を写したスナップ写真の背景にシンデレラ城が写りこんでいるからといって、その写真の公開が問題視されることは、現実的には考えにくいでしょう。</p>
<p>（ワタクシとしては、撮影時のその他の要素の「狙いではない」映り込みについては著作権保護の範囲外との認識でおりますが、絶対ではありません。当方、法律家でもございません。責任は負い兼ねます）、</p>
<p>でも、シンデレラ城自体を主体として狙って撮影して、それをインターネット上に公開するのは、商業目的ではなくとも、ダメですよ、東京ディズニーリゾートの持つ公衆送信権の侵害ですよ、といわれる可能性が強まったということですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現実的に考えれば、個人とそのお友達レベルしか見ないような状況下での事実上ごくごく狭い範囲での公開までも含めて、公開の全面禁止措置には踏み込まないと「個人的には」思いますが、その境目も不明確です。なにはともあれ、このように公式webサイトで公衆送信権に触れる表明をしてきたのは事実であり、注意は必要でしょう。</p>
<p>写真撮影好きとしても、</p>
<p>メイン被写体を東京ディズニーリゾートにおいた撮影の公開はできないものと考えていたほうが良いでしょうし、</p>
<p>あくまでも個人レベルだから問題ないであろうと自己責任で撮影・公開するにしても、東京ディズニーリゾートの好まないであろう写真表現を使ったり、好まないであろう場所の撮影をし、それをネット上にアップするのはやめておいたほうがよさそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>写真撮影と公開に楽しみを見出す方には残念ではありますが、東京ディズニーリゾートには今そこにある「夢の国」をリアルに楽しむために行きましょう。とうことですな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜東京ディズニーリゾートWEBサイトの当該記載内容が早速変更になりました。<a title="＜続報＞" href="http://minor-trend.jp/archives/764">次回ブログ記事</a>に記載しましたので、そちらをご覧あれ。＞</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
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		</item>
		<item>
		<title>モーニング娘。譜久村聖ファースト写真集を購入してみた</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/751</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/751#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 May 2013 19:32:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>

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		<description><![CDATA[モーニング娘。9期の譜久村聖さんのファーストソロ写真集を購入。ワンシーンあたり、最低でも寄り引きで各１ショットずつベストシーンが掲載されています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>モーニング娘。初期のメンバーはわかるが、特にハロプロファンというわけでもないワタクシとしてはさすがにわからなくなってきています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>時折チェックしている新しい写真集発売情報の中でたまたま目についたのが「譜久村聖」さんのファースト写真集「MIZUKI」。</p>
<p>ふくむらみずきさんと読むそうで、１９９６年生まれ。モーニング娘。の第９期とのこと。ええっ！モーニング娘のメンバーって９期がいるの？と驚くばかりですが。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それはさておき、この写真集。ワタクシはAMAZON限定版を購入。通常版と異なり、AMAZON限定の表紙になっているという。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ポップ&amp;アクティブをテーマに、ハツラツとした姿を写した、アイドルにふさわしいファースト写真集</h2>
<p>中身は１０代にふさわしい、健康的で溌剌とした輝く笑顔の写真集。グアムの青空のもとでのサイクリング、バスケ、ボディーボード、水着姿など。奇をてらわず、ストレートに譜久村さんの笑顔を写し出しています。王道といってもいいでしょう。ちなみに、なぜかグアムで制服姿やウェイトレス姿もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>見開きで譜久村さんを寄り引きで掲載</h2>
<p>面白いのは、けっこう多くの見開きで、左ページに寄り（ウエストアップくらい）の写真で輝く笑顔の写真を、右ページには引きの写真で全体の雰囲気を伝える写真を掲載するページ構成。</p>
<p>同じシチュエーション（場所や服装）で寄り引き両方撮影するのは基本とは言いながら、それをページ構成に生かせるくらいに、常に寄り引き両方でベストショットを押さえている中山雅文カメラマンの仕事の素晴らしさも見てとれます。こういうのって、言うは易く、行うは難し、なんですよね。しかもファーストソロ写真集ですから。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>譜久村さんのファンはもちろんオススメですが、</p>
<p>若い子の輝く笑顔の写真を撮りたい、しかも１枚だけでなく、その被写体の写真集を作れるくらい撮りたい、という方にとっては、王道を押さえる写真撮影の勉強になると思います。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>モーニング娘。譜久村　聖1st写真集「MIZUKI」<br />
価格：3000円<br />
発売日： 2013-05-15<br />
カメラマン：中山雅文<br />
発行:（株）アップフロントブックス<br />
発売:（株）ワニブックス</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
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		<item>
		<title>コンパクトデジカメzr1000で代々木競技場「フットサル」の会場ショット</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/742</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/742#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 May 2013 07:59:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>

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		<description><![CDATA[国立代々木第一競技場でのフットサルを観戦。フットサル会場を大満員にし続けられるよう祈念するところです。会場のスナップショットをCASIOのZR-1000にて撮影。広角側が広いって良いですね。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>5/15（水）<span style="color: #ff0000;">国立代々木競技場第一体育館</span>にて開催された<span style="color: #ff0000;">国際親善試合 フットサル日本代表 対 フットサルアルゼンチン代表</span>を観戦して来ました。</p>
<p>キングカズさんや北澤さんも見に来ていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>コンパクトデジタルカメラ caioのzr-1000で</h2>
<h2>会場内をパチリ</h2>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/footsal_01.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-739" alt="代々木第一をカシオのZR-1000で" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/footsal_01.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>入場者数は3,946人。平日開催ですが、けっこう入っています。<br />
コンパクトデジカメ（casioのEX-ZR1000）で気軽にパシャリ。</p>
<p>何も考えず、カメラまかせで撮影。</p>
<p>やっぱり広角が24mm（35mmカメラ換算）あるって、いいですね。<br />
代々木競技場らしさといえるさの屋根を写し込めます。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-738" alt="footsal_00" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/footsal_00.jpg" width="640" height="480" /><br />
また、casioのEX-ZR1000はチルト液晶なので、席に座ったまま、胸の前で構えての撮影できるのも利点大（これは最前列から撮影）！</p>
<p>粗めですが、コンパクトデジカメでのスナップショットとしてはまあこんなものでしょう。許容範囲です。（本気撮りなら、やっぱり一眼レフ持ち出します）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ぜひ、フットサル観戦を！</h2>
<p>さて、</p>
<p>試合結果は1対５で日本代表が破れてしまいましたが、とてもよい空間でした。うるさい人も、応援強制する人もいませんよ。</p>
<p>フットサルを見たことがない、という方、ぜひご覧くださいませ。<br />
このような日本代表線の機会でなくても、Fリーグでは各地のチームが熱戦を繰り広げています。試合は10チームによる3回戦総当りリーグ戦で実施。<br />
週末の土日開催となっていますので、家族で行着やすいと思います。<br />
今シーズンは6/15（土）からスタート。各地で熱戦がくり広げられます。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">開幕の6/15（土）、6/16（日）は、国立代々木競技場第一体育館で５試合</span></strong>が行われます。大阪、大分、北海道、町田、府中、浦安、名古屋、浜松、湘南、神戸の試合を見るチャンス！好きなチームを発見するチャンス！</p>
<p>また、ワタクシは、仕事（撮影）で何度か<strong><span style="color: #ff0000;">「バルドラール浦安」</span></strong>さんの試合を拝見していますが、ワクワクする試合をしています。<br />
バルドラール浦安のホームアリーナは<strong><span style="color: #ff0000;">「浦安市総合体育館」</span></strong>で、最寄り駅はネズミーランドの舞浜駅です。一度は行ったことのある人も多い街ではないでしょうか？<br />
6/23（日）には「浦安市総合体育館」で「アグレミーナ浜松」を迎え撃ちますよ。ぜひ見に行ってください。</p>
<p>チケット情報は「Fリーグ公式サイト」や「バルドラール浦安」などのチームサイトを見てくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>日本女子代表強化試合 フットサル日本女子代表の試合も同日開催していました</h2>
<p>さて、この日は男子の日本代表の試合の前に、女子の代表の試合もありました。<br />
日本女子代表強化試合 フットサル日本女子代表　対 Selecao “F”Feminina（Ｆリーグ女子選抜）です。<br />
試合結果は日本女子代表は３対１で勝利。合は前半は良いところがあまり出せませんでしたが、後半果敢に頑張りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>今後、たくさんの入場者数で、応援と、良い意味でのプレッシャーを与えられたら素晴らしいですね。</h2>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/footsal_02.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-740" alt="footsal_02" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/footsal_02.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>やっぱり、広い会場での広角はいいですね。</p>
<p>ただ、女子の試合時点での入場者数は1,005人（17:05時点）。ガランとした感じまでもお分かりいただけると思います。<br />
お客さんの入りがこういう状況でしたのは残念でした。それでも、バックスタンド側はそこそも観客がいましたが。。。<br />
まあ、平日開催で、男子が19時キックオフだったのに対して、女子は16時であったこと。しかも、開催自体が後付で、男子のチケットを持っていれば入れるという扱いであったこともあろうと思います。</p>
<p>フットサル女子は、3連覇を目指して、6月26日から始まるアジアインドア＆マーシャルアーツゲームズに参戦するそうですが、合宿が組めるかも不透明な状況だということです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">ぜひ、男子ともども、女子のフットサルも応援あれ！</span></p>
<p>バルドラール浦安にも女子チーム（ラス・ボニータス）があり、6/22に前橋市民体育館で試合予定があるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、試合に行ったら、（望遠カメラも良いけれど）せっかくの大会場です。広角に強いコンパクトカメラで会場の雰囲気も気軽にスナップショットしてみてはいかがでしょうか？代々木競技場第一体育館の特長である屋根を写し込める、広角側の強いコンデジは素敵ですね。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
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		</item>
		<item>
		<title>google画像検索でブロック崩し</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/731</link>
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		<pubDate>Tue, 14 May 2013 04:35:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[mac/pc]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[検索]]></category>
		<category><![CDATA[遊び]]></category>

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		<description><![CDATA[アタリ社の古典ゲームブロック崩しがgoogleで遊べます。アタリbreakout３７周年記念とのこと。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Googleの画像検索で「atari breakout」を検索すると、</p>
<p>昔なつかしの「ブロック崩し（breakout）」ゲームで遊べます。</p>
<p>アタリ社のヒット作の「Breakout」の発売後３７周年記念ということですが、３７年っていうこのハンパ具合、どういう意味？。。。</p>
<p>それはさておき、</p>
<p>HTML5ベースで、古典ゲームというこのギャップがいいですね。古いものは決して新しい技術で淘汰されるばかりではない、といったところでしょうか。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/1386f6f143cfb577c86a4887ed8b0ee9.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-735" alt="ブロック崩し　atari-breakout" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/1386f6f143cfb577c86a4887ed8b0ee9.jpg" width="640" height="565" /></a></p>
<p>検索結果がブロックになり、矢印キーあるいはマウスでラケットを左右に動かせます。</p>
<p>音も鳴らせますので、職場での実行には注意（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>カメラとパソコンを持っての通勤バッグにスリングバッグはいかが？</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/707</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/707#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 May 2013 13:52:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[ipad]]></category>
		<category><![CDATA[macbook]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[バッグ]]></category>
		<category><![CDATA[機器]]></category>

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		<description><![CDATA[manfrotto（マンフロット）のスリングバック「ブリオ・スリングバッグ 30型」は、多機能なスリングバッグです。カメラケース付きで、macbbok pro 15インチも入ります。しかも手持ちハンドルも付いているので、使い勝手が良いです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>パソコンとカメラをもっての通勤となると、さて、カバンはどうしたものか？となりますよね。</p>
<p>特に、カメラについてはそれなりのサイズの一眼レフに、大口径レンズ２本、それにレフ板ももって、、、、などとなると、以前紹介したthinktankphotoのエアポート・ナビゲーターだとか、それなりのバッグが必要になります。</p>
<p>でも、マイクロ一眼とか、その程度の大きくないカメラならどうにかなりそうなもんです。</p>
<p>とはいっても、macbook Air1　11インチあたりならともかく、ワタクシの場合、日常的にmacbook pro 15インチも持ち運ぶし、メモ帳やら何やらがあるとついつい持ち運ぶ物が多くなり、ショルダーバックだと肩が痛くなってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからといって、リュックだと厚みがあって、電車内で邪魔になるし、急に外出でお客さんに合うときに不都合。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、どうするか。</p>
<p>そんなあなたに、manfrotto（マンフロット）のスリングバックはいかがでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>肩に優しめで、そして、持ちやすいバッグです</h1>
<p>マンフロットの<strong><span style="color: #ff0000;">「ブリオ・スリングバッグ 30型」</span></strong>は、その名の通り、スリングバックです。リュックと異なり、片肩に斜めがけするバッグです。</p>
<div id="attachment_700" style="width: 490px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/1bb5de809239378b9d865e20728eba5d.jpg"><img class="size-full wp-image-700" alt="背中部分と肩のストラップはパッド入り。 補助のストラップで肩掛けスタイルを固定できます。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/1bb5de809239378b9d865e20728eba5d.jpg" width="480" height="640" /></a><p class="wp-caption-text">背中部分と肩のストラップはパッド入り。<br />補助のストラップで肩掛けスタイルを固定できます。</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>外観上さほど厚みを感じさせない（15ｃｍ）上、デザインも大人しく、しかもサイドに持ち手があるので、急な外出でも訪問先の付近で手持ちに切り替えればごまかせましょう。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/2730686ef59154c8961abf984d0a28ea.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-699" alt="ブリオスリングバッグ30型_14" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/2730686ef59154c8961abf984d0a28ea.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<div id="attachment_701" style="width: 490px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/73e2a5f8c92651c9ad008ffd3daa4786.jpg"><img class="size-full wp-image-701" alt="持ち手があるのが便利 厚みもあまり感じさせません" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/73e2a5f8c92651c9ad008ffd3daa4786.jpg" width="480" height="640" /></a><p class="wp-caption-text">持ち手があるのが便利<br />厚みもあまり感じさせません</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>たくさん入るバッグです</h1>
<p>さて、容量ですが、ワタクシの場合、ざっと、これだけ入れています。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/61767a568b0d8e2f6cb09116c4e01a33.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-705" alt="ブリオスリングバッグ30型01" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/61767a568b0d8e2f6cb09116c4e01a33.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0df869c4670f6fd8923527ff18e7a545.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-693" alt="ブリオスリングバッグ30型_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0df869c4670f6fd8923527ff18e7a545.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>中身を開けると、こんな感じ。</p>
<div id="attachment_696" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/247b12eab92a19ca99c29a9ff886ad59.jpg"><img class="size-full wp-image-696" alt="macbookやカメラの他、 Kindleやら、メモ帳やら、細々としたものやら、手帳やら、いろいろ入っています。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/247b12eab92a19ca99c29a9ff886ad59.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">macbookやカメラの他、<br />Kindleやら、iPadやら、ボイスレコーダーやら、メモ帳やら、細々としたものがいろいろ入っています。</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<h1>macbook pro 15インチも入る</h1>
<p>このバッグ、13インチまでのパソコン対応となっていますが、<span style="color: #ff0000;">macbook pro Retina 15インチ</span>がちゃんとパソコンスペースに収まっています。</p>
<div id="attachment_695" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0af2ff3e6b41c5e831f575159714e3ab.jpg"><img class="size-full wp-image-695" alt="手前にあるのは以前紹介したON-LAP 1302 FOR MAC" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0af2ff3e6b41c5e831f575159714e3ab.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">手前にあるのは以前紹介したON-LAP 1302 FOR MAC</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<h1>カメラケース付き</h1>
<p>カメラケースがついていてるので、ワタクシのようにカメラ以外をたくさん詰め込んでいてもカメラが潰れる心配は無し。</p>
<div id="attachment_697" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/c55aaa91384964883a7dfbf78669e150.jpg"><img class="size-full wp-image-697" alt="富士フィルムのX-E1と SUPER WIDE-HELIAR 15mm 標準ズーム(18-55mm）" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/c55aaa91384964883a7dfbf78669e150.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">富士フィルムのX-E1と<br />SUPER WIDE-HELIAR 15mm<br />標準ズーム(18-55mm）</p></div>
<p>ちなみに下のマンフロットのサイトの写真を見ると解りやすいですが、大口径の長いレンズだと入りきりません。そういう方は、スリングバックの中で縦に入れちゃうしかないでしょう。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/f54110f5450b16acf0fd16a71541a4cf-e1368020540246.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-706" alt="マンフロットサイトより_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/f54110f5450b16acf0fd16a71541a4cf-e1368020540246.jpg" width="320" height="320" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>残念なのは、ポケットが２つに別れてしまっていることですが、まあ小物を入れるにはこの方が良いでしょう。</p>
<div id="attachment_694" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/122bfa32a78007843379621d7e525c0f.jpg"><img class="size-full wp-image-694" alt="このように、ファスナーはひとつですが、 ポケットは2つに分かれています。" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/122bfa32a78007843379621d7e525c0f.jpg" width="640" height="480" /></a><p class="wp-caption-text">このように、ファスナーはひとつですが、<br />ポケットは2つに分かれています。</p></div>
<p>あと、このバッグは右肩に掛けるわけですが、個人的には左肩掛けが好きなので、この点が不便。<br />
でもわりと肩に優しいパット付きですし、いざとなったら手持ちもできるので、とても便利なバッグだと思いますよ。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
ブリオ・スリングバッグ　30型<br />
9,870円（amazonで7,000円強ほど）</p>
<p>仕様</p>
<p>外寸（奥行）(W) 15.0 cm<br />
外寸（横幅）(L) 27.5 cm<br />
外寸（高さ）(H) 50.0 cm</p>
<p>内寸（奥行）(W) 14 cm<br />
内寸（横幅）(L) 27.0 cm<br />
内寸（高さ）(H) 42 cm<br />
重量（空の状態） 0.9 kg<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
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		</item>
		<item>
		<title>写実絵画を満喫「ホキ美術館」</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/681</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/681#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 May 2013 17:18:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他趣味/コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[写真の勉強]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>

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		<description><![CDATA[千葉県にある写実絵画の専門美術館のホキ美術館。ポートレート写真の構図や被写体との距離感や関わり方、表現手法お勉強にも良いと思います。理屈抜きに素敵な絵画を間近に見てみませんか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>千葉県にある日本初の写実絵画専門美術館<strong><span style="color: #ff0000;">「ホキ美術館」</span></strong>に行って来ました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワタクシはテレビでたまたま見かけた<strong><span style="color: #ff0000;">塩谷亮</span></strong>（しおたにりょう）さんという画家さんが女性モデルさんを描いた<strong><span style="color: #ff0000;">「朝陽　Morning Sun」</span></strong>という作品がとても好きになって、塩谷さんの作品目当てで行きました。</p>
<p>また、<strong><span style="color: #ff0000;">生島浩</span></strong>（いくしまひとし）さん（有名アナウンサーとは関係ありません！）の<strong><span style="color: #ff0000;">「5:55」</span></strong>という知る人ぞ知る有名作品も直に見るのがとても楽しみでした。<br />
（知人を介して絵のモデルを了解してもらえた公民館に務める女性がモデル。6時までの約束で了解してくれたそうで、5時55分になると、ああ、終わる、帰れる、ということで垣間見せてる自然な表情を絵にしたもの。ちなみに今後もモデルをお願いしたが断られたというエピソードがなんとも泣かせる）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、</p>
<p>ワタクシは写真の勉強はしても、絵画の勉強は学校以外ではしていません。</p>
<p>これまで写実絵画というと、写真のように緻密に現実を再現した絵画というイメージでした。</p>
<p>しかし、実際のところ、そのままの緻密なコピーではなく、画家さんごとに、あるいは作品ごとに作為というものが介在しているようです。あくまで画家さんの捉えた、伝えたい「印象」というものを緻密な技法を使って表現している、そんな感じだと思います（あくまでもワタクシの印象です。美術の専門家にとって正解かどうかは知りません）。</p>
<p>写真でやるとしたら、実は面倒なライティングを必要とするような光と影を使っている作品があったり、このポーズって絵画としてみるとすごく自然だけれど、もしも写真撮影でモデルさんにお願いしてもこれは出来ないだろうというポーズや表情、服装の流れがあったり、さまざまです。また、写真で言うとピントがまつげにジャスピンな人物絵画があるかと思えば、そういうところは大まかで全体を見渡せばまさに底にいるかのような作品にしあげている絵画もあったりします。さらに、眼にキャッチライトが入っている作品と入っていない作品等々、さまざまです。</p>
<p>そんな写真との違う写実絵画ですが、それでも対象を介して何かを伝えたいという画家さんの想いや視点、それを成り立たせるための構図や光の使い方など、とても刺激を受けました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>土気駅から歩いて行きました</h1>
<p>さて、「ホキ美術館」は千葉県千葉市緑区にあります。といってもそれどこよ、という感じでしょう。駅で言うと。JR東日本の外房線「土気駅」（とけえき）が最寄り駅です。新宿駅から約1時間40分程度という感じ。</p>
<div id="attachment_680" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/2bd7ffe7eb5964f24a3dbceef25eb569.jpg"><img class="size-full wp-image-680" alt="土気駅前はこんな感じ" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/2bd7ffe7eb5964f24a3dbceef25eb569.jpg" width="640" height="427" /></a><p class="wp-caption-text">土気駅前はこんな感じ</p></div>
<p>まあ、駅前にこれといったもののないローカルな駅ですが、ど田舎ではない。駅前ロータリーにはタクシー乗り場やバスのりばもあります。</p>
<p>この土気駅からバスなら5分乗車のようですが、本数が1時間あたり2本程度なので、タクシーでも700円程度のようなので別にいいかなと思いましたが、どうせ帰りはタクシー呼ぶのもめんどくさいので、それなら行きから徒歩で良かろうと判断、歩いていきました。20分程度でしたのでまあたいしたことなかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>美術館の建物自体に注目！</h1>
<p>で、散歩がてらぶらぶら歩いて到着したホキ美術館。</p>
<p>左側から見ると</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/b84860b3ade537c68350bbbe06168c38.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-673" alt="ホキ美術館_01" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/b84860b3ade537c68350bbbe06168c38.jpg" width="640" height="427" /></a><br />
右側から見ると</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/508b9282a0b63a6163c2b5e00d01c6a6.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-674" alt="ホキ美術館_02" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/508b9282a0b63a6163c2b5e00d01c6a6.jpg" width="640" height="427" /></a></p>
<p>この右側のスロープを上がると美術館の入り口です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに裏側に回ると</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/c5807a440930dc07bc63c669f1f4cbd0.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-675" alt="ホキ美術館_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/c5807a440930dc07bc63c669f1f4cbd0.jpg" width="427" height="640" /></a></p>
<h3>ズドーン！と突起した部分が。。。。。</h3>
<p>なんじゃこりゃ？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この部分を横から見ると</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/9c3b366af547a7d9fca4e92d242ff9d4.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-676" alt="ホキ美術館_04" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/9c3b366af547a7d9fca4e92d242ff9d4.jpg" width="640" height="427" /></a></p>
<p>なんかの砲台かい？</p>
<p>って、そんなことはなく、この中、ギャラリーになっています。</p>
<p>この部分をはじめ、ギャラリーは地下1階、2階へと続くわけです。この突起部分を見てお分かりのように、ギャラリーは長い廊下のようになっていて、ここに絵画が展示されています。</p>
<p>ホキ美術館は日本建築家協会「日本建築大賞」（2011年）など、様々な賞を受賞しているそうで、この建築物自体もあたかもひとつの作品のようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>近づいてマジマジと作品が見られる！</h1>
<p>さて、内部は撮影禁止なので紹介できない点が残念ですが、ぜひ行ってみてください。</p>
<p>展示作品には、コレより近寄らないように、というようなロープが張られていることもなく、<strong><span style="color: #ff0000;">マジマジと近づいて見ることも出来る</span></strong>、とても自由度の高い展示です。顔を作品に近づけて見ることができるので、画家さんの筆の動きもわかるような贅沢さ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>塩谷亮さんをはじめ、ポストカードを大量買い！</h1>
<p>帰りは入り口側のミュージアムグッズ売り場で塩谷亮さんの作品のポストカードを大量買い。あと、生島浩さんと森本章介サンの作品のポストカードを数点。1枚100円ですがココぞとばかり買って、帰りに文具屋でポストカードケースを購入し、さっそく保存。</p>
<p>また、塩谷亮さんの「朝陽　Morning Sun」と生島浩さんの「5:55」は余計に購入しました。さっそくポストカードスタンド（フォトスタンド）を別途購入しましたのでデスクに飾るつもり（本当はポスターでもと思ったけど、飾る場所がない）。</p>
<p>あとは、クリアファイルと、カタログ（図録）2冊。もう大満足。</p>
<div id="attachment_684" style="width: 490px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/15b370b58c60e960358938cb0ea4c96b.jpg"><img class="size-full wp-image-684" alt="購入したグッズです。 小さな画像で申し訳ありませんが、 ぜひ一度行って、本物をご覧ください！" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/15b370b58c60e960358938cb0ea4c96b.jpg" width="480" height="180" /></a><p class="wp-caption-text">購入したグッズです。<br />小さな画像で申し訳ありませんが、<br />ぜひ一度行って、本物をご覧ください！</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>また行きたい！と思った一日でした。</p>
<p>5/23からは「光と風を感じて…展」で、「光と風」をテーマにした、静物画、人物画、風景画の企画展示が見られるようです。ぜひ！</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/8d174c1097be589e4b54cbe208247e0a.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-679" alt="ホキ美術館_07" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/8d174c1097be589e4b54cbe208247e0a.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>ホキ美術館</p>
<p>所在地 〒267-0067 千葉県千葉市緑区あすみが丘東3-15</p>
<p>開館時間　午前10時～午後5時30分（休館日毎週火曜日）</p>
<p>一般：1500円（5/23〜　1800円）<br />
高校生・大学生・65歳以上：1000円（5/23〜　1300円）<br />
中学生：750円（5/23〜　900円）<br />
小学生以下：無料（小学生2人につき保護者1名が条件）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
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		<item>
		<title>お散歩カメラのレンズキャップに「Nikon フードハット」</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/668</link>
		<comments>http://minor-trend.jp/archives/668#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 May 2013 18:18:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[カメラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[バッグ]]></category>
		<category><![CDATA[手抜き]]></category>

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		<description><![CDATA[普段からカメラはカバンから出して持ち歩いている。だって、シャッターチャンスは逃したくないから。だから、撮影準備に手間を掛けたくない。そんな方にオススメのレンズキャップとしてニコンのフードハットをご紹介。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>お散歩カメラをバッグの中ではなく、ストラップで首や肩にかけて歩くとき、レンズキャップはどうしていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワタクシも基本は</p>
<ol>
<li>普通にレンズキャップをつけたままにするか、</li>
<li>どうせフィルターをつけているからフィルターが傷つくのは構わない、ということで、キャップを外したままにするか</li>
</ol>
<p>のいずれかが基本です。</p>
<p>２の場合には、レンズフードはちゃんと撮影態勢につけておくからいいけれども、<br />
１の場合には、レンズフードは逆さまにつけたままになりますよね。</p>
<p>となると、<br />
もし１の状態から撮影に入るときには、まず「レンズキャプを外し」、次に「レンズフードを逆さに付け替える」という２度の手間が入るわけです。</p>
<p>この手間がなんとなく嫌だ、でも２のようなのも嫌だ。だって、フィルターが傷つくのは構わないが、撮影したいときに誇りや汚れが付いてしまっているかもしれないじゃん！それなら、フィルターを吹く手間が加わっちまう！そんなの嫌だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もしもあなたがそんな方なら、オススメのレンズキャップが<strong><span style="color: #ff0000;">「ニコン　フードハット」</span></strong>です。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/9982eca8878bc9ddac30977968483ac6.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-652" alt="ニコンフードハット_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/9982eca8878bc9ddac30977968483ac6.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>こんな<strong><span style="color: #ff0000;">クニャクニャ</span></strong>なネオプレーン製のレンズキャップです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これを、例えば「FUJIFILM X-E1」につけた標準ズームレンズ「フジノンレンズXF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」にはめるとこんな感じになります。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/03f9dd73dc7d98eec8e1c7d62765a74a.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-651" alt="ニコンフードハット_02" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/03f9dd73dc7d98eec8e1c7d62765a74a.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>この時、レンズフードは収納スタイル（逆付け）ではなく、<strong><span style="color: #ff0000;">撮影スタイル</span></strong>にしています。</p>
<p>もちろん、この場合、レンズキャップも外しています。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/44fc458695698bb65ed8b8e283f90b02.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-653" alt="ニコンフードハット_04" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/44fc458695698bb65ed8b8e283f90b02.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>ちなみに、上のフードハットのサイズはSサイズです。サイズがぴったりなので「花形フード」につけるのはほんの少しばかり面倒です。でも、大事なことは、はめる時よりも、外して撮影態勢に入るときの簡単さですから。それに、そもそも<strong><span style="color: #ff0000;">ネオプレーン生地なので、引っ張れば少し伸びます</span></strong>ので大丈夫。言うほど大きな面倒くささではないです。むしろ、大きすぎるようじゃあ落とす可能性があるので、ゆるゆるサイズはNG。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あと、このフード、ネオプレーン製ということで<strong><span style="color: #ff0000;">「耐水性・耐衝撃性」</span></strong>もあるので、とりあえず使わないときには、鞄の中に突っ込んだままの小さめのレンズのクッション材として使う、という手もあります。もちろん、蓋なんてないので、専用ケースにはかないませんが、カバンに素のまま突っ込んでしまうようなワタクシのような人間には有用です。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/36bf8f6c2a9931dd6d80bfc4488346fc.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-654" alt="ニコンフードハット_05" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/36bf8f6c2a9931dd6d80bfc4488346fc.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>このレンズ（マウントアダプターとコシナ フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm）とちょうど高さが一緒くらい。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/b94355bee6151160809b43177f4bf449.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-655" alt="ニコンフードハット_06" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/b94355bee6151160809b43177f4bf449.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>無駄にはならない買い物です。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>ニコンオリジナルグッズ</p>
<p>ニコン　フードハットS       直径90mm　深さ50mm（ニコンダイレクト　1176円）</p>
<p>ニコン　フードハットM      直径100mm　深さ60mm（ニコンダイレクト　1344円）</p>
<p>ニコン　フードハットL       直径110mm　深さ65mm（ニコンダイレクト　1428円）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p><a href="http://photo.blogmura.com/p_camera/"><img alt="にほんブログ村 写真ブログ カメラ・レンズ・撮影機材へ" src="http://photo.blogmura.com/p_camera/img/p_camera80_15.gif" width="80" height="15" border="0" /></a><br />
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		<title>おいしい麻婆豆腐を自宅で「花椒辣醤」</title>
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		<pubDate>Fri, 03 May 2013 17:29:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他趣味/コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[ラーメン]]></category>
		<category><![CDATA[手抜き]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>
		<category><![CDATA[食べ物]]></category>

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		<description><![CDATA[家庭料理でピリリとしびれる麻婆豆腐を食べたい！でも本格的な食材と料理法なんて面倒！それなら「花椒辣醤」がオススメ。自宅で四川料理風の雰囲気ある味に気軽に挑戦。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>皆さんは麻婆豆腐お好きですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お店で食べる<strong><span style="color: #ff0000;">麻婆豆腐のあの痺れる美味しさ</span></strong>、たまりませんよね。</p>
<p>でも自宅で気軽に食べようと、市販のレトルトなど買ってもお子様風味。</p>
<p>じゃあ、豆板醤を入れて辛くすりゃあいいかというと、そうでもない。唐辛子系の辛さは加えられても、結局、あのお店で食べるピリリとくる<strong><span style="color: #ff0000;">中国山椒の辛さ</span></strong>とは異なる辛さになってしまう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなことでお悩みの貴兄にオススメが<strong><span style="color: #ff0000;">ユウキ食品の「花椒辣醤」</span></strong>（ファージャオラージャン）</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/c7caf21450ebd0019cb8f426c955aaf9.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-657" alt="花椒辣醤_02" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/c7caf21450ebd0019cb8f426c955aaf9.jpg" width="480" height="640" /></a></p>
<p>これ、ベースとなる豆板醤に加えて、<br />
「花椒」（日本語で「かしょう」と読む）という、しびれるような辛味と香りが特長の中華料理に使われている山椒を効かせた辛味調味料。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0cf90fb4cc67a5513d1bb3a50799ed0e.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-660" alt="花椒辣醤_05" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/0cf90fb4cc67a5513d1bb3a50799ed0e.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p><span style="color: #ff0000;">これを市販の麻婆豆腐のレトルトにちょっと混ぜるだけで、あの、お店で食べるピリリとしびれる麻婆豆腐が出来上がります！スプーン１杯程度でも味が全く変わります。満足感いっぱいです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、以前<a title="都一中華そばと創味シャンタンでラーメン" href="http://minor-trend.jp/archives/243" target="_blank">「都一中華そばと創味シャンタンでラーメン」</a>で紹介したラーメンに加えれば、寿がきやの「台湾ラーメン」のような雰囲気の味が！　辛くてうまい！唐辛子だけの辛さではない！</p>
<p>もっと手を加えたい人は、「花椒辣醤」とひき肉、にんにくなどを炒めて、肉味噌を作ってのせてもgood！でも面倒なことは嫌なワタクシは、このままで十分満足です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワタクシが買ったのは業務用１kg（amazonで、2000円弱）ですが、小瓶に入った60g入り（210円程）もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>原材料等は下の写真を山椒もとい参照くださいませ。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/99359658969cc7470999a08f0b7934a2.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-658" alt="花椒辣醤_03" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/99359658969cc7470999a08f0b7934a2.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/1b47862ea7bf004764689d733256112b.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-659" alt="花椒辣醤_04" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/1b47862ea7bf004764689d733256112b.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>２）ポータブルワイヤレスサーバーWG-C10</title>
		<link>http://minor-trend.jp/archives/640</link>
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		<pubDate>Thu, 02 May 2013 15:01:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mt_管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[デジタルガジェット/電気機器]]></category>
		<category><![CDATA[camera]]></category>
		<category><![CDATA[ipad]]></category>
		<category><![CDATA[macbook]]></category>
		<category><![CDATA[sony]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
		<category><![CDATA[ネット]]></category>
		<category><![CDATA[機器]]></category>

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		<description><![CDATA[スマートフォンのデータをワイヤレスでメモリーカードにコピーなどができるポータブルワイヤレスサーバWG-C10のアプリ「PWS Manager」を使ったシーンをほんの少しだけご紹介。デジカメで撮影したSDカードの写真をスマホ・タブレットへの簡単コピー・転送も可能です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ポータブルWIFIとして、最大８台まで同時接続が可能で、<br />
本体に接続したメディアと、無線でデータ共有ができるWG-C10。</p>
<p>では、どのようにすれば使えるのか。<br />
AndroidやiOSでは、まず<strong><span style="color: #ff0000;">アプリ「PWS Manager」</span></strong>をダウンロードします。<br />
（以下、Androidスマホでの例を紹介）</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-608" alt="PWS-manager_android" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android.jpg" width="360" height="640" /></a><br />
（なお、接続のためのwifi設定ですが、パスワードもかかっておらず、本体のWIFIネットワーク一覧の中から本体のSSIDを選択すればすぐに繋がります。あとで「PWS Manager」のセキュリティ設定でパスワードを決めたほうが良いでしょう。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アプリを開くと、</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android01.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-609" alt="PWS-manager_android01" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android01.jpg" width="360" height="640" /></a></p>
<p>このようなメッセージがでて、後はもう<span style="color: #ff0000;">エクスプローラやFinderなどのファイルマネージャーと同じ。</span></p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android02.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-610" alt="PWS-manager_android02" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android02.jpg" width="360" height="640" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>PCやMacで無線接続するのも特に難しいことなし。本体のWIFIネットワーク一覧の中から本体のSSIDを選択すればすぐに繋がります。</p>
<p>（なお、本体がPCやMacとのWi-Fiのアクセスポイントになるわけですが、本体自体も自宅や会社、あるいは公共の無線LANサービスに接続することができるので、本体を経由してPCやMacがインターネットに接続することが可能です。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>PCやMac用には特に専用アプリはなく、エクスプローラやFinderなどのファイルマネージャーで開けば良いだけです。<br />
PCならエクスプローラのアドレス欄に「//192.168.40.1」を入力<br />
Macならファインダーの「移動」→「サーバーへ移動・・・」を選択し、サーバーアドレスに「smb://192.168.40.1」を入力するだけ。<br />
（USBで接続した場合はもっと簡単。外付けのHDDなんかと同じ扱い。但し、PCやMacとUSB接続した場合、スマホなどとの無線接続は切れちゃうようです。）</p>
<p>Macの場合、こんな感じ。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android05.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-613" alt="PWS-manager_android05" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android05.jpg" width="640" height="569" /></a></p>
<p>これで、本体内のメモリーカードがマウントされて、中を見ることが出来るようになります。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android06.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-614" alt="PWS-manager_android06" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android06.jpg" width="640" height="234" /></a></p>
<p>簡単でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、ではスマホから本体のメモリーカードに写真データをコピーしてみましょう。</p>
<p>まずは、スマホでアプリを開き、コピーしたい写真を開いてみます。</p>
<div id="attachment_611" style="width: 370px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android03.jpg"><img class="size-full wp-image-611" alt="これらの写真の中から見たい写真を開いてみて" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android03.jpg" width="360" height="640" /></a><p class="wp-caption-text">これらの写真の中から見たい写真を開いてみて</p></div>
<div id="attachment_615" style="width: 370px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android07.jpg"><img class="size-full wp-image-615" alt="右上の３つのアイコンの内、 真ん中のアイコンを選択すると" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android07.jpg" width="360" height="640" /></a><p class="wp-caption-text">右上の３つのアイコンの内、<br />真ん中のアイコンを選択すると</p></div>
<p>下のような画面が出てきます。</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android09.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-617" alt="PWS-manager_android09" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android09.jpg" width="360" height="640" /></a></p>
<p>これでOKを押すと、</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android011.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-619" alt="PWS-manager_android011" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android011.jpg" width="360" height="640" /></a></p>
<p>あっという間に、さっきの写真が本体内のメモリーカードにコピーされます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、今度はMacのFinderで、本体内を見てみましょう。すると、</p>
<p><a href="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android012.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-620" alt="PWS-manager_android012" src="http://minor-trend.jp/wp-content/uploads/2013/05/PWS-manager_android012.jpg" width="640" height="228" /></a></p>
<p>ほら！確かに本体（に接続したメモリー内）にコピーされていることがわかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、簡単に</p>
<p>＜スマホやタブレット＞と＜本体（に接続したメモリー）＞、</p>
<p>＜PCやMac＞と＜本体（に接続したメモリー）＞</p>
<p>の間でデータのやり取りができるわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まあ、直接＜スマホやタブレット＞と＜PCやMac＞の間も見られるようになればもっと便利ですが、それらはまた、Wi-Fi経由でPCのブラウザからスマホにダイレクトアクセスできる用なP2P（ピアツーピア）接続アプリでやれば良いでしょう。</p>
<p>そう考えると、これ、<strong><span style="color: #0000ff;">要らない機器では？</span></strong>という気がしないでもないです（まあ、モバイル充電器として使えるという利点がありますので、全く要らないわけではないですが）</p>
<p>それでも、デジカメのSDカードを本体内に入れ、それでスマホやタブレットとwifi接続することで、簡単に写真入りのブログやTwitter、Facebookなどの更新を行う、という使い方はあるでしょう。<strong><span style="color: #ff0000;">デジカメのSDカード内の写真とスマホ、タブレットの連携を考えている人には良いと思います。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、それ以上に本機の機能を活かす使い方としては、<strong><span style="color: #ff0000;">「ポータブルWIFIとして、最大８台まで同時接続が可能」</span></strong>というところに注目した使い方でしょう。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">小規模のプレゼンや講演、ミーティング等で手持ちの資料を配布するのに使う</span></strong>という方法です。つまり、データを本体内メモリーカードに移しておき、参加者の皆さんにWIFI接続してもらい、その場で手元に保存してもらう、という使い方が考えられる方には特に有効かと思います。</p>
<p>では！</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
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<p>&nbsp;</p>
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